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AI (人工知能)型タブレット教材「Qubena (キュビナ)」を提供する株式会社COMPASSが、2018 SXSW EDUに出展

株式会社COMPASS 2018年02月19日 12時01分
From PR TIMES

~AIによるアダプティブラーニングで広がる未来の教育への可能性を考える場を提供~

株式会社COMPASSは、「未来の君に会いに行く」を創業からのスローガンに、子どもたちが生きる未来を一緒に考え、人生を共に歩むことを教育理念としています。
この理念を世界中の多くの人たちに届ける取り組みの一環として、アメリカ合衆国テキサス州オースティンで2018年3月に開催される「サウス・バイ・サウスウエスト2018」のエデュケーション部門(以下、2018 SXSW EDU)に出展することとなりました。



この度の出展・参加では、独自開発のAI(人工知能)型教材「Qubena」や、その「Qubena」のベースとなるエンジンであり、あらゆる学習教材に適用が可能な教育に特化した人工知能エンジン「COMPASS ENGINE」についてのご紹介と、世界各国の教育事情にマッチしたソリューションを提案するための情報交換、交流の場をご用意させていただく予定です。

<出展概要> リンク
・日時: 2018年3月5日(月)~7日(水) 8:00~21:00
・場所: Austin, TX 78701 USA
・出展: 2018 SXSW EDU Innovation Hubにて、ブースコーナー設置、デモ展示
・展示: 進化するラーニングパートナー. 世界初のAI(人工知能)型教材「Qubena」
     教育・教材分野に特化したオリジナルAIエンジン「COMPASS ENGINE」

SXSW EDUご来場の際には是非とも弊社ブースにお立ち寄り頂きたくお願い申し上げます。
事前ご連絡いただけましたら、会場責任者がアテンド、ご説明させていただきます。


<株式会社COMPASS>
リンク
代表者:CEO 神野 元基(じんの げんき)
本 社:東京都品川区上大崎3-14-1 中丸ハウスB棟
03-6805-5829(代表)
[画像: リンク ]


教育の現場では、高校生で7割、中学生で5割、小学生で3割の生徒が授業内容を理解できておらず、特に積み重ね学習が重要な算数・数学は理解の遅れを取り戻すのが難しいとされています。
このような状況を解決するには、つまずいたところまで遡ってマンツーマン指導を受けるのが理想ですが、人材確保などの事情でそうした対策が取られていないのが実情です。
COMPASSは、人工知能を用いた算数・数学のタブレット教材「Qubena」を開発、「Qubena」を活用し、マンツーマン指導を行う直営校「Qubena Academy」の運営をはじめ、大手学習塾や学校との提携、どなたでもWEBからQubenaでの授業とチャット講師のサポートを受けることができるオンライン学習塾「Qubena Wiz」などを展開しています。
現在、小1~中3までのメニューを提供しており、今後さらに教科や学年範囲を広げて参ります。
同教材の利用者は、中学3年間の数学の学習範囲を平均でわずか9ヶ月で修了。また、各学年のカリキュラム終了時に義務付けている数検受験では、中学1年生で3級(中学3年生修了相当)に合格するなど、本来の学年のレベル以上の級に合格しています。

COMPASSは、「未来の君に会いにいく」を創業時からのスローガンに、子どもたちが生きる未来を一緒に考え、人生を共に歩むこと、全世界の人々の幸せな未来、を教育理念として活動しています。18世紀後半にイギリスで起こった産業革命に匹敵するほど劇的な変化が起こると予想される今後30年間の未来を、徹底的に考え抜いて教育を行うことで、全世界の子どもたちの幸せな未来をどこまでも追い続けます。

*1 アダプティブラーニング:1 人1 人の習熟度・理解度に応じて、問題の難易度や必要とする学習概念を最適化する学習方法のことを指す。適応学習とも呼ぶ。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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