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防犯カメラ用レコーダー新発売!全チャンネル最大4Kの高解像度映像出力が可能に!JS-RA20xxシリーズ

株式会社日本防犯システム 2018年02月15日 12時01分
From PR TIMES

~従来シリーズの特徴を継承しつつ、さらなる高機能化を実現~

株式会社日本防犯システム(本社:東京都港区、代表取締役:賀来 泉、以下 日本防犯システム)は、今年で創業17年の防犯・監視カメラ専業メーカーで、Made in Japan製品の製造に力を入れ、全国11拠点より防犯・監視カメラの普及に努めております。
この度日本防犯システムでは、2018年2月13日(火)より、ネットワーク機能搭載のデジタルレコーダー「アナログハイブリッド4ch/8ch/16chデジタルレコーダー」からJS-RA20xxシリーズ(JS-RA2004/2008/2016)を新発売いたします。



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【JS-RA2004:製品URL】
リンク

■従来機種の特徴はそのまま、高機能化を達成
今回発売するJS-RA20xxシリーズは、ご好評をいただいております「ネットワーク機能搭載AHD デジタルレコーダーJS-RA10xxシリーズ」の後継機種です。
従来シリーズの特徴である「PCやスマートフォンによる遠隔地からの監視機能」、「音声記録」、「フロントパネルやリモコン、 マウス操作によるイージーオペレーション」はそのままに、お客様によりご満足いただけるよう改善いたしました。


■全チャンネル最大4Kまでの高解像度出力が可能に
アナログ規格でHD出力できるAHDやTVIなどの入力信号に対応していることに加えて、新たにIPカメラからの入力も可能となりました。
また、録画時に高解像度カメラをご使用いただくことで、全チャンネル最大4K(3840×2160)までの解像度での録画も可能です。


■スルーアウト端子を搭載、RAID構成にも対応
AHD入力用のBNC端子には、全チャンネルにスルーアウト端子を装備しました。撮影した映像を直接モニター上で表示するほか、他のレコーダーに入力することも可能です。
また、本製品には撮影した映像を保存する記録装置として、4TBハードディスク1台が標準装備されています。ハードディスクを追加してRAID構成にすることでハードディスクを冗長化、信頼性の高いデータ保存を可能にします。

本製品は全チャンネル最大4Kでの映像出力や、RAID構成によるハードディスクの冗長化に対応したデジタルレコーダーです。


■製品概要
型番 :JS-RA2004/2008/2016
   (アナログハイブリッド4ch/8ch/16chデジタルレコーダー)
入力数 :ANALOG HD:16ch(BNC) / IP:16ch(1口)
出力解像度(メインモニター): HDMI(3840×2160、2560×1440、1920×1080、1280×1024、1280×720、1024×768 / VGA)
画像圧縮方式:H.264(High Profile L4.2)
保存装置 :標準容量4TB×1、最大16TB(4TB×4台)まで増設可能
寸法 / 重量 :380(W)×72(H)×340(D)mm / 2700g(本体のみ)


【株式会社日本防犯システム:会社概要】
代表者 : 代表取締役 賀来 泉
所在地 : 〒105-6109
      東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング9階
設立  : 2004年8月
事業内容: 監視・防犯カメラシステム機器の開発・製造・販売
      デジタルビデオレコーダー機器の開発・製造・販売
資本金 : 8,000万円
URL  : リンク


■このリリース関するお問い合わせ先
株式会社日本防犯システム
広報担当  : 山中 宗一郎
所在地   : 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービルディング9階
TEL    : 03-6809-1217
FAX    : 03-6809-1701
E-mail  : press@js-sys.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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