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Repro、デジタルガレージと協業し、ゲームアプリ向けにマーケティングの総合支援を開始

Repro 2018年02月06日 11時01分
From PR TIMES

~ユーザー情報を起点とした顧客接点の最適化を実現~

Repro株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:平田 祐介、以下:Repro)は株式会社デジタルガレージ(東証一部 4819、本社:東京都渋谷区、代表取締役 兼 社長執行役員グループCEO:林 郁、以下:DG)と協業し、2018年2月よりゲームアプリ事業者に対して顧客接点の最適化を実現するアプリマーケティングの総合支援を開始したことを発表いたします。



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Reproが提供する分析とアプリのマーケティングを一気通貫して行うことのできるツール「Repro」は世界46ヶ国4,500以上のアプリに導入されており、当ツールにより可視化されたユーザーの属性情報と行動情報を分析、セグメンテーションした上、最適なプッシュ通知やアプリ内メッセージを配信することができます。一方で、DGのWEBプロモーションは、レベルの高いPDCAを実現する独自の広告運用体制により、広告効果の最大化に取り組まれています。

特に変化の早いゲームアプリ業界の事業者に対して、最先端のノウハウを活かし大きな成果をあげています。

今回の協業でDGはこれまでに培ってきた豊富なゲームアプリプロモーションに関するノウハウで集客を担い、Reproはアプリ内マーケティングに関するノウハウを活かしユーザーの定着からコンバージョンといった、流入したユーザーのアプリ内での成長支援を担ってまいります。

DGとReproは本取り組みを通じ、分析結果に基づいた集客から流入後の顧客接点コミュニケーションの最適化を実現するアプリマーケティングの総合支援サービスを提供するとともに、アプリ事業を成長へと導く「事業戦略パートナー」となることを目指してまいります。

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■Reproについて
Reproはアプリの成長支援ツールを2015年4月にリリース、現在では世界46か国、4,500以上(2018年2月時点)のアプリに導入されています。 リテンション分析・ファネル分析をはじめとした定量分析機能、動画による定性分析機能を用いてアプリのUI・UXの改善が可能です。さらには分析結果をもとにプッシュ通知やアプリ内メッセージ表示などアプリ内マーケティングを行うことができます。2016年3月にはアプリ成長コンサルティング事業を開始し、アプリの成長支援ツール提供にとどまらず、アプリに関連する戦略立案・企画、開発から運用までを一貫して支援しています。

代表者 :平田 祐介
所在地 :東京都渋谷区代々木1-36-4 全理連ビル6F
設立  :2014年4月
事業内容:モバイルアプリ向けのマーケティングツール『Repro』の開発・提供
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アプリの成長を支援するメディア『グロースハックジャーナル』:リンク
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■デジタルガレージについて
インターネット時代の「コンテクスト」を創造するため、マーケティング・決済・投資の事業を中心に展開し、1995年に創業した東証一部上場企業です。
マーケティング事業ではWEBプロモーションを中核に、WEBストラテジー(WEBサイトやアプリの制作/運用)やCRMソリューション(EC/会員サイトの活性化)に取り組み、一気通貫のデジタルマーケティングを提供します。近年ではアプリ・データ・インバウンド等の新規事業を開発し最先端のテクノロジーを駆使しながら、クライアントの事業を成長へと導く「事業戦略パートナー」として支援します。

マーケティング事業サイト: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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