logo

WILLIAMS LEA TAG 北アジア地区 フレッド・ケンドール氏をエグゼクティブ・ディレクターに登用

株式会社ウィリアムズ・リー・ジャパン 2018年02月01日 14時17分
From PR TIMES

2018年1月15日



[画像: リンク ]


ウィリアムズ・リー・タグ社はフレッド・ケンドール氏を北アジア地区エグゼクティブ・ディレクターに登用した。

ウィリアムズ・リー・タグ入社以前、ケンドール氏はHogarth & Ogilvyでマネージング・ディレクターを4年間務め、プロダクション部門をオグルヴィ・グループで最も成功したチームに変革した。Hogarth & Ogilvyの前にはケンドール氏は日本やアメリカにおいてTBWA、BBDOなどの代理店サイド、そしてトヨタなどの顧客側でシニアなポジションを歴任してきた。
 
日本や世界において数多くのマーケティング活動を率いてきたケンドール氏はプロダクション実務に精通しており、ウィリアムズ・リー・タグ社のクリエイティブ・プロダクションビジネスを発展させるための具体的かつ実践的な知識を有している。

今回の登用について、ケンドール氏は「今日、企業の成長を支えるマーケティングサービスの本質には重要な要因がいくつか存在する。既に顕在化しているデジタル革命、今後さらにその役割が進化するであろうコンテンツマーケティング、そしてそれらを効率的・効果的に世界的なマーケティングキャンペーンに展開する必要性等などが挙げられる。このダイナミックで急速に進化するビジネス環境において、クライアントの利益を創出し、成長をサポートするサービス体制をウィリアムズ・リー・タグ社は有している。この度、ウィリアムズ・リー・タグ社の北アジア地区のチームに加わること、そして久保氏と一緒に新しいビジネスに挑戦できることにとても興奮し、光栄に思います。」とコメントしている。

北アジア地区マネージングディレクター、代表取締役社長の久保明彦は「ウィリアムズ・リー・タグ社は日本ではプリントマネジメントやその他のBPOサービスのリーダー的な存在であり、ケンドール氏には弊社事業の3つ目の柱としてクリエイティブプロダクションを急速に成長さてくれることを期待しています」とコメントしている。


ウィリアムズ・リー・タグ社について
ウィリアムズ・リー・タグ社はマーケティングとコミュニケーションサービスにおける世界的なリーディング・カンパニーです。クライアントのビジネスプロセスの変革をサポートし、顧客とのコミュニケーションを向上し、ブランドの可能性を実現化しています。業務プロセスの改善、最先端のテクノロジー、経験豊富なエキスパートをクライアント企業に提供している。

更に詳しい情報については、以下のウェブサイトをご覧下さい:
www.wlt.com


このプレスリリースについての連絡先は以下の通り:

Williams Lea Tag Asia Pacific
Hina Kotecha, +852 2890 0930
Marketing Director
hina.kotecha@wlt.com

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]