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大好評!10000人以上が骨伝導ヒアラブル(R)製品を体感!クラウドファンディング1億円達成のヒアラブル(R)製品メーカー「BoCo」のウェアラブルEXPOブースにて

BoCo株式会社 2018年01月23日 16時01分
From PR TIMES

骨伝導技術を活用したデバイスメーカー、BoCo株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:謝端明)は、2018年1月17日から1月19日に東京ビッグサイトで開催された「第4回ウェアラブルEXPO」に出展いたしました。出展ブースでは、のべ1万人以上の方に「耳をふさがずに新しいリスニングスタイル 骨伝導イヤホンシリーズearsopen(R)」や「音をださずに、置いた場所やモノを振動させてスピーカーに変える製品 docodemo SPEAKER(R)」を体験いただくことができました。



出展ブースでは、2017年にクラウドファンディングで1億円を調達した、鼓膜を使わずに音を聴く骨伝導イヤホンシリーズ「earsopen(R)」の新ラインアップや、骨伝導技術を転用して新たに開発した未発売商品「docodemo SPEAKER(R)」を展示。
骨伝導イヤホンによって耳をふさがずに音を聴くリスニングスタイルの試聴コーナーや、docodemo SPEAKER(R)を活用したプロDJによる音楽イベント(ブース壁面や、机、段ボール箱といった様々な素材をスピーカーにする)を3日間に渡り、開催しました。ブースにはのべ1万人以上の方が訪れ、多くの方に振動が作り出す新しい音楽の楽しみ方を体験いただきました。

BoCo株式会社は、Your Happiness is Our Businessをモットーに、今後も新たな驚きと喜びをテクノロジーの力で生み出し続けてまいります。
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●「第4回ウェアラブルEXPO」について
会期:2018年1月17日[水]~19日[金]
時間:10:00~18:00 (最終日のみ17時まで)
会場:東京ビッグサイト
ブース:西ホール2階 W18~42
公式HP:リンク

●earsopen(R)
「earsopen(R)」は骨を通じて音を聴く事で、耳をふさがない(鼓膜を使わない)骨伝導イヤホンです。高音質で安心・安全を届けるために長年研究を重ね、独自開発の骨伝導デバイスを採用することで「世界最小の骨伝導イヤホン」を完成させました。2017年3月7日(火)~2017年5月31日(水)に、CCC(TSUTAYA)グループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING by T-SITE(グリーンファンディングバイティーサイト)」にて、1億円を達成し、注目を集めました。
earsopen(R)Webサイト:リンク
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●docodemo SPEAKER(R)
「docodemo SPEAKER(R)」は、テーブル、壁面、窓、ダンボール箱、車の車体など、「どこでも」「なんでも」「いつでも」高音質スピーカーに変える魔法のユニットです。置いた場所・モノに振動を伝えることで、置いた場所自体をスピーカーとして鳴らすことができます。最大外径Φ77mmの手のひらサイズに、Φ52mmの振動デバイスを搭載。出力100Wの重低音を再現。ホームオーディオと遜色ない迫力のサウンドを手軽に持ち運ぶことができます。
PRムービー:リンク
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[動画2: リンク ]



●BoCo株式会社
BoCo株式会社は製品の基礎特許を有するゴールデンダンス社の技術を使い、SONYオーディオ事業部で開発・設計を行っていた音への強いこだわりを持ったメンバーが中心となって商品を開発しています。代表取締役をはじめ、異なる経験豊かな人材が集まり、今まで世の中にないものを日本で開発・製造することを目指し、骨伝導イヤホンを商品化いたしました。日本国内を代表できるトップクラスの高い技術を持つ会社として、経済産業省 「飛躍Next Enterprise」プロジェクトに採択されました。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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