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音を出さないスピーカーを使ったDJイベントを第4回ウェアラブルEXPO出展ブースにて開催!

BoCo株式会社 2018年01月17日 10時01分
From PR TIMES

ヒアラブル(R)製品メーカーBoCoの展示「docodemo SPEAKER(R)」

骨伝導技術を活用したデバイスメーカー、BoCo株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社長:謝端明)が出展する第4回ウェアラブルEXPO(東京ビッグサイトにて1月17日から19日まで)の展示ブースにて、同社の開発している、音をださずに、置いた場所やモノを振動させることでスピーカーに変える製品「docodemo SPEAKER(R)」を使ったDJイベントを開催します。



2017年6月にはクラウドファンディングによって1億円を超える調達を達成したBoCoが開発する骨伝導技術を転用し、迫力ある音響と、置く場所によって変わる不思議な音質を実現しました。スピーカーを使わずに、プロDJのプレイに耐えうる音楽環境を表現します。

尚、同ブースではあわせて「耳を使わずに聴く骨伝導イヤホンシリーズ earsopen(R)」も展示。音楽用モデルや、聴こえに不安のある方に向けた音楽+会話用モデルもお試しいただけます。
[画像1: リンク ]

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●第4回ウェアラブルEXPO出展ブース
会期:2018年1月17日[水]~19日[金]
時間10:00~18:00 (最終日のみ17時まで)
会場:東京ビッグサイト
ブース:西ホール2階 W18~42
公式HP:リンク

●DJイベント開催タイムスケジュール 
2018年1月17日[水]
10:30/11:30/12:30/13:30/14:30/15:30/16:30/17:30
2018年1月18日[木]
10:30/11:30/12:30/13:30/14:30/15:30/16:30/17:30
2018年1月19日[金]
10:30/11:30/12:30/13:30/14:30/15:30/16:30

●docodemo SPEAKER(R)
「docodemo SPEAKER(R)」は、テーブル、壁面、窓、ダンボール箱、車の車体など、「どこでも」「なんでも」「いつでも」高音質スピーカーに変える魔法のユニットです。置いた場所・モノに振動を伝えることで、置いた場所自体をスピーカーとして鳴らすことができます。最大外径Φ77mmの手のひらサイズに、Φ52mmの振動デバイスを搭載。出力100Wの重低音を再現。ホームオーディオと遜色ない迫力のサウンドを手軽に持ち運ぶことができます。
PRムービー:リンク
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●earsopen(R)
「earsopen(R)」は骨を通じて音を聴く事で、耳をふさがない(鼓膜を使わない)骨伝導イヤホンです。高音質で安心・安全を届けるために長年研究を重ね、独自開発の骨伝導デバイスを採用することで「世界最小の骨伝導イヤホン」を完成させました。2017年3月7日(火)~2017年5月31日(水)に、CCC(TSUTAYA)グループのクラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING by T-SITE(グリーンファンディングバイティーサイト)」にて、1億円を達成し、注目を集めました。
earsopen(R)Webサイト:リンク
PRムービー:リンク
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●BoCo株式会社
BoCo株式会社は製品の基礎特許を有するゴールデンダンス社の技術を使い、SONYオーディオ事業部で開発・設計を行っていた音への強いこだわりを持ったメンバーが中心となって商品を開発しています。代表取締役をはじめ、異なる経験豊かな人材が集まり、今まで世の中にないものを日本で開発・製造することを目指し、骨伝導イヤホンを商品化いたしました。日本国内を代表できるトップクラスの高い技術を持つ会社として、経済産業省 「飛躍Next Enterprise」プロジェクトに採択されました。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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