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2月末まで無料、日経電子版「初割」キャンペーンを開始 

株式会社 日本経済新聞社 2017年12月26日 18時01分
From PR TIMES

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は、26日、日経電子版がお得になる「初割」キャンペーンを始めました。電子版単体、Wプランでお申し込みの方が対象で、キャンペーン期間中(1月末まで)にお申し込みいただくと、2月末まで電子版の料金が無料になります。また、オプションの日経産業新聞・日経MJの各紙面ビューアー、日経ビジネスデジタル(NBD)も期間中に契約すると2月末まで無料になります。昨年のキャンペーンに引き続き、横山光輝氏の「三国志」とコラボした「日経三国志」をキャンペーンの中心に据え、日経三国志ワールドを展開、キャンペーンを盛り上げます。



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 日経電子版をご契約いただいた有料会員の方は、電子版の記事・機能をすべてご利用いただけます。通常は申し込み月のみ無料ですが、初割では2月末まで無料になります。無料になる対象は、日経電子版単体の場合は月額4200円(税込み)、日本経済新聞と電子版がセットの「日経Wプラン」は電子版部分の月額1000円(同)です。

 初割期間中はテレビCMの放映や東京メトロ、大阪市営地下鉄、JR東日本の車両、駅での交通広告を展開します。大晦日から初詣期間には東京都台東区の浅草寺、神奈川県鎌倉市の鶴岡八幡宮の参道脇に設置される大型ビジョンに日経三国志のCMを放映、新春のイベントを盛り上げます。東京・大阪のTOHOの映画館の一部で上映する『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』にて日経三国志のCMを一定期間放映します。

■初割キャンペーンのお申し込み・詳細はこちら
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■日経三国志特設ページはこちら
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■日経電子版
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【日本経済新聞社について】
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である『日本経済新聞』の発行部数は現在約250万部で、約1300人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の有料会員数は現在55万人超、有料・無料登録を合わせた会員数は約380万人に達しています。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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