logo

フィンガーダンス×女ごころ×メイクテク!? 資生堂のメイクシェアアプリ「misette(ミセッテ)」 スペシャルウェブムービーを公開!

株式会社資生堂 2017年12月07日 10時01分
From PR TIMES



資生堂が昨年リリースしたメイクシェアアプリ「misette(ミセッテ)」のプロモーションとして、ウェブムービー「FINGER DANCE MAKEUP いつの時代もメイクは女のテクニック」が11月30日(木)に公開されました。
動画リンク リンク
特設サイト リンク
[動画: リンク ]



□動画のみどころ
いつの時代も、メイクは女性たちに勇気と自信を与えてきました。彼の視線を奪いたい、憧れの女性に近づきたい、自由に自己表現をしたいなど普遍的な女ごころを、平安、江戸、明治、昭和とそれぞれの時代の女性に扮した4人のダンサーが、今SNSで話題の「フィンガーダンス」で表現。振り付けには、フィンガーダンスの第一人者であるK.E.N-DIGIT(ケンディジット)を起用し、見ながらダンスを練習できるHOW TO動画も特設サイトで同時に公開しています。
また、楽曲は多くのCMソングを手がける音楽プロダクションPIANOが本動画のために書き下ろしました。
メイクをする瞬間の女性の気持ちを描いた英語の歌詞と、もし当時SNSがあったら、という設定でつくられた#ハッシュタグの言葉と合わせて見ると、より動画の世界観をお楽しみいただけます。

□メイクテク共有アプリmisette(ミセッテ)について
[画像1: リンク ]

PC版はこちら リンク
メイクの「裏ワザ」や「テクニック」をシェアするアプリ。かわいくできたメイクを投稿したり、人気のメイク方法を探したり、「みんなが”今”気になっているメイク」の情報をシェアできます。

【メイクのテクニックを投稿する】
あなたのメイクの「完成写真」や「テクニック」を自由に投稿できます。ランキングや特集など、「misette(ミセッテ) 」の中で紹介されるチャンスも!

【メイクのテクニックを探す、調べる】
ホーム画面 からは、流行のメイク、人気のメイク、新着のメイクとカテゴリーごとにチェックできます。さらに、気になるメイクのテクニックは検索画面から探すことも。

【お気に入りのメイクテクニックをクリップする】
クリップ機能を使って気に入ったメイクを集めておくことができます。
後から見直したい投稿や、メイクしながら確認したい投稿に出会ったら、すぐにクリップ!
さらに、お気に入りの投稿者をフォローすることもできるので、好みのメイクを見逃す心配もありません。

misette (ミセッテ) で、あなたのメイクをもっと楽しく、もっとかわいくしましょう!

□ウェブムービー「FINGER DANCE MAKEUP いつの時代もメイクは女のテクニック」カット画像
[画像2: リンク ]

[画像3: リンク ]


□出演ダンサープロフィール
[画像4: リンク ]


AOI YAMADA 山田葵
2000年生まれ。長野県出身で高校から上京。一癖あるダンスと独特な雰囲気を持ち味とし、数々のMV、CMや雑誌等に出演。10月にはマレーシアISETAN japan storeのメインビジュアルとして1周年記念のイベントにてパフォーマンスをした。


[画像5: リンク ]

Amami
1996年生まれ。9歳でダンスと出会う。ダンスショーケース、ソロショーケースはもちろんインストラクターやchoreographer、2015年には【史上最強移動遊園地 4年に一度のドリカムワンダーランド】にて18歳でツアーダンサーを勤めた。その他もアーティストバックダンサーやMV、映像出演など、さまざまなダンスシーンにて活動中。


[画像6: リンク ]

CHISE NINJA
中高生で数々のコンテストやバトルで優勝し、海外でのバトルでも準優勝するなどの活躍を認められ2012年に高校生ながら世界的なカリスマVOGUEチーム「House of Ninja」の正式なメンバーとして認められる。本場の閉鎖的なVOGUEシーンにて数々の優勝と功績を残して認められた数少ない日本人である。


[画像7: リンク ]


SARA (山中紗羅)
1989年生まれ。2006年HIPHOPを主体としてダンスを始め、今では幅広いジャンルで都内を中心に活動。
D-LITE(fromBIGBANG)やケツメイシをはじめ、有名アーティストのツアーやバックダンサー、CM、MVに出演、。インストラクター、NYLONオフィシャルファッションブロガー、モデルとしても幅広く活動中。


□振付担当K.E.N-DIGIT(ケンディジット)プロフィール
[画像8: リンク ]



フィンガーダンサー。フィンガーダンスとは、手と指先だけを駆使して表現する、世界的にも珍しいダンス。その技術の高さと、新たな表現方法で注目を集め、イベントやCM、インターネットの動画配信などでも人気を呼んでいる。


動画リンク リンク
特設サイト リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]