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10月22日(日)「マックハッピーデー」を日本で初実施!

日本マクドナルド株式会社 2017年11月13日 15時46分
From Digital PR Platform


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日本マクドナルド株式会社(本社: 東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO: サラ・エル・カサノバ)は、世界数カ国のマクドナルドで実施されている、病気と闘う子供たちを支援する「マックハッピーデー」を10月22日(日)に全国のマクドナルド店舗にて実施し、これによるマクドナルド(注1)からの寄付と、お客様からキャンペーン期間中にお寄せいただいた募金の総額が40,361,395円となりましたことをご報告いたします。 
注1:日本マクドナルド(株)およびマクドナルドフランチャイズ法人全188社(10月実施月時点)

マクドナルドは、世界各地で病気と闘う子供とそのご家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を支援しております。「マックハッピーデー」は、全国のマクドナルド店舗とご来店いただくお客様が一緒に、「ドナルド・マクドナルド・ハウス」へ寄付する日として、1年に1回世界数カ国にて実施されているチャリティ活動です。

この度日本で初めてとなった「マックハッピーデー」では、10月22日(日)をご家族やお子様のハッピーセットお買い上げ1つにつき50円をマクドナルドが「ドナルド・マクドナルド・ハウス」に寄付する日として実施し、その結果、非常に多くのお客様にハッピーセットをご購入いただきました。また、10月6日(金)より順次実施させていただいた店頭でのお客様への募金のご協力のお声がけにも多くの皆様からご支援をいただき、募金総額が40,361,395円となりました。募金は全額、「公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン」へ寄付させていただき、全国12カ所のドナルド・マクドナルド・ハウスをご利用の、病気と闘うご家族の笑顔へと繋げてまいります。
皆様からの温かいご協力・ご支援、誠にありがとうございました。

マクドナルドが社会貢献において一番大事にしていること。それは、未来を担うすべての子供たちが笑顔になること。その一環として“病気と闘う子供たち”を支援しています。マクドナルドではこれからも、より豊かなお食事の時間を過ごしていただける商品のご提供とともに、今後もこのような活動を通して社会に貢献する活動を進めてまいります。

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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