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実際の行動ログからテレビCM×WEB広告の効果分析を行う「クロスメディアトラッキング 」提供開始

スイッチ・メディア・ラボ 2017年09月26日 11時27分
From PR TIMES

従来のアンケート調査による記憶・自己申告ベースの広告認知ではなく、実際の行動ログをベースに広告接触別・態度変容調査とレポートが可能に!

メディアリサーチを提供するスイッチ・メディア・ラボは、テレビCMとWEB広告の実際の接触者を行動ログに基いて抽出し、広告効果のレポーティングを行う「クロスメディアトラッキング」を正式リリースいたします。



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株式会社スイッチ・メディア・ラボ(本社:東京都港区、代表取締役社長:福羽泰紀)は、テレビCMとWEB広告に接触した人を実際の行動ログに基いて抽出し、シングルソース(同一パネル)で広告接触状況別に広告のリーチやフリークエンシーなどをレポートするほか、アンケートを実施することで「商品認知」や「購入意向」といった態度変容の分析も行える調査パッケージ商品「クロスメディアトラッキング」を正式にリリースいたします。

本サービスについては、2015年より一部販売提供を実施していましたが、これまでに得たデータ分析の知見やお客様の要望を活かして運用フローやアウトプットを強化し、このたび正式にリリースを行い、CM出稿を行っている広告主を中心に、販売提供を強化することをお知らせいたします。

クロスメディアトラッキングのサービス特長



シングルソースで分析:テレビCMとWEB広告の効果を同一の人物ベースで測定が可能
実際の行動ログベース:広告の視聴有無や接触回数などを実際のログベースでトラッキング可能
追跡アンケート調査も可能:テレビCM接触者に対して、追跡アンケート調査の実施が可能


クロスメディアトラッキングの調査スキーム

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クロスメディアトラッキングでは、スイッチ・メディア・ラボのテレビ視聴パネルのうち、テレビ視聴ログおよびCookie情報によるWEB行動ログが取得できている関東エリア約2,000人が調査対象となります。
テレビCM/WEB広告の接触ログで抽出を行い、広告接触状況により、態度変容/接触率(リーチ)/接触回数(フリークエンシ-)を集計・分析した内容をレポーティングいたします。


レポートのアウトプット例

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【お申込み・お問合せはこちら】
サービスの詳細・お見積り等について、担当よりご説明いたします。
詳しくは、お問合せください。

【お問合せ先】スイッチ・メディア・ラボ 担当:山本
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<株式会社 スイッチ・メディア・ラボ 会社概要>
スイッチ・メディア・ラボは、関東エリア国内最大規模の約2000世帯・個人5000人超のテレビ視聴パネルへの機械式継続調査によりテレビ視聴データを収集・分析するメディアリサーチカンパニーです。2014年10月、インターネット上で個人のテレビ視聴状況をほぼリアルタイムに分析できるまったく新しいテレビ視聴データ分析サービス「SMART」をリリース。放送局・広告主企業・広告代理店等の企業のマーケティング担当者へ提供しています。

企業名:株式会社 スイッチ・メディア・ラボ
所在地:東京都港区赤坂2-10-9 ラウンドクロス赤坂6F
代表者:代表取締役 福羽 泰紀
設 立:2012年10月1日
事業内容:テレビなどのメディアリサーチ、テレビCMの効果測定調査・分析ツールの提供
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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