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トラストバンク、「平成29年台風18号」の被災地自治体を支援するため、ふるさと納税を活用した災害時緊急寄附申込みフォームを開設

株式会社トラストバンク 2017年09月19日 17時00分
From PR TIMES

2017年9月17日に発生した「平成29年台風18号」にて、被災されたすべての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

ふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』(リンク)を企画・運営する、株式会社トラストバンク(本社:東京都目黒区、代表取締役:須永珠代、以下「トラストバンク」)は、「平成29年台風18号」の被災地支援のため、ふるさと納税の制度を活用して寄附金を集めることができる災害時緊急寄附申込みフォームを開設しました。

災害時緊急寄附申込みフォームでは、ふるさと納税の制度を活用して、被災地に寄附することができます。

※1 災害時緊急寄附申込みフォームによる支援では、株式会社トラストバンクは一切の収益を得ません。
※2 被災地域への支援金のため、原則寄附先の自治体からのお礼の品はございません。

□■ 災害時緊急寄附の概要 ■□
◆フォーム開設日: 9月18日(月)
◆URL: リンク
◆災害時緊急寄附申込みフォームについて
『ふるさとチョイス』では、2014年より、災害時緊急寄附申込みフォームを全国すべての自治体に無償提供しており、ふるさと納税制度を活用して、寄附金を集めるとともに、寄附先である被災自治体に届けられ、復興・復旧に活用されます。

【株式会社トラストバンクについて】
2012年4月設立。地域に「ヒト」「モノ」「おカネ」「情報」を循環させることをミッションに、持続可能な社会の実現のため、主に自治体支援サービスを提供。2012年9月、ふるさと納税総合サイト『ふるさとチョイス』を開設。同サイトは、約1億4,300万の月間PV数(2016年12月)、170万を超える会員数(2017年9月)、契約自治体数1,270自治体超(2017年9月)、お礼の品登録数14万400点超(2017年9月)を有する国内最大級のふるさと納税総合サイトに成長。2013年4月、ふるさと納税の制度を活用したプロジェクト型課題解決支援「ガバメントクラウドファンディング」をスタート。ふるさと納税市場におけるリーディングカンパニーとして、寄附金の「使い道」を明確にする啓蒙活動を積極的に展開。また災害等有事における被災地の支援の専用サイト「災害支援」を2017年4月に開設。自治体職員を対象にしたセミナーなどを全国で多数実施。2016年7月、都心にいながら「ふるさと」を身近に感じられる場所として「ふるさとチョイス Café」(有楽町)をオープン。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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