logo

DAOKO×米津玄師「打上花火」シングルランキング1位!Mr.Childrenの配信限定ベストアルバムが4カ月連続首位!

~レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞2017年8月度発表~

株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区渋谷、代表取締役社長:加藤裕一、以下「レコチョク」)は、「レコチョクアワード 月間最優秀楽曲賞 2017年8月度」を発表いたします。



[画像1: リンク ]

「レコチョクランキング」はDAOKO × 米津玄師「打上花火」が初の首位を飾りました。この楽曲は、原作・岩井俊二、脚本・大根仁、総監督・新房昭之が最強タッグを組んだ映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』(全国東宝系公開中)の主題歌です。DAOKO(だをこ)は、今、注目のラップシンガー。中学生時代にニコニコ動画への投稿で注目を集め、2015 年 にメジャーデビュー、同世代から第一線のクリエイターまで熱烈な支持を受けています。「打上花火」では“DAOKO × 米津玄師”として、米津玄師が作詞・作曲、プロデュースを担当、8月10日(木)よりレコチョクで先行配信を開始しました。

週間ランキングでは、8月16日(水)、23日(水)、30日(水)発表のランキングで3週連続1位を獲得、8月度の月間ランキングでも1位に輝きました。映画も好評上映中のなか、映画CMや9月もテレビの歌番組への出演など、メディアでの露出が続き、この楽曲への注目もますます高まりそうです。

[画像2: リンク ]

「アルバムランキング」は、Mr.Children『Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25』が初の1位を獲得しました。このアルバムは、Mr.Childrenのデビュー25周年の記念日である2017年5月10日(水)より配信を開始、1stシングル「君がいた夏」から35thシングル「足音 ~Be Strong」まで、シングル楽曲を中心に年代別に「1992-2002」「2003-2015」の2作に分けて収録した、1年間の配信限定リリースになります。現在放送中の「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-THE THIRD SEASON」主題歌である「HANABI」も収録されており、8月17日(水)発表の週間ランキングでは1位、他の週も2位にランクインしています。

5月度から3カ月連続で『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』『Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25』が1位、2位を獲得、8月度は本作が初の1位に輝きました。この1位により、アルバム月間ランキングでは、Mr.Children配信限定アルバムが4カ月連続で首位を飾ったことになります。アニバーサリーイヤーの中、ドラマ、CMなど、Mr.Childrenの楽曲を耳にする機会も多く、ロングヒットが続きそうです。

【レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞】2017年8月度 (2017年9月1日発表)
■レコチョクランキング
1位:「打上花火」DAOKO×米津玄師 (2017年8月10日配信)
2位:「HANABI」Mr.Children
3位:「himawari」Mr.Children
4位:「Family Song」星野 源
5位:「Forevermore」宇多田ヒカル
その他のランキング
リンク

■アルバムランキング
1位:『Mr.Children 2003-2015 Thanksgiving 25』Mr.Children (2017年5月10日配信)
2位:『Family Song』星野 源
3位:『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』 Mr.Children
4位:『がらくた』桑田 佳祐
5位:『逃げ水 (Special Edition)』乃木坂46
その他のランキング
リンク

※1.レコチョクランキングとは・・・レコチョクで配信しているダウンロード(シングル、ハイレゾシングル)を合算した総合ランキングです。
※2.アルバムランキングとは・・・レコチョクで配信しているダウンロード(アルバム)を合算した総合ランキングです。
※レコチョクアワードとは・・・対象期間中の対象種別それぞれのダウンロード数を集計し、最も多くダウンロードされた楽曲を表彰するレコチョクオリジナルアワードです。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。