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PRマスコットキャラクターコンテストの受賞作品を発表!

銀行初・人気イラスト投稿サイトpixivでのコンテスト企画を実施

株式会社ジャパンネット銀行(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小村充広、以下ジャパンネット銀行)では、若年層へのブランディングの一環として、ジャパンネット銀行のPRマスコットキャラクターをイラスト投稿サイト「pixiv」にて一般公募しました。本日2017年8月8日(火曜日)に、受賞作品を発表いたします。



[画像1: リンク ]

ジャパンネット銀行では、10代後半から20代前半の世代に向けて、認知を高めるためのブランディング活動を行っています。
YouTubeでのバイラル動画、ネット生放送番組出演、Twitterを活用したアンケートメディアの運営などにより、銀行と接点の少ない層へのコミュニケーションを推進中です。
その一環として、月間利用者数のべ4,000万人を超えるイラストコミュニケーションサービス「pixiv」とタイアップし、PRマスコットキャラクターコンテストを実施(リンク)、637作品の応募をいただきました。
pixivユーザーに人気があった作品の中から、『みんなの手から手へ旅をしてジャパンネット銀行の良さを伝えて行く』イメージをふまえて選考し、最優秀賞1点、優秀賞2点、奨励賞5点を決定しました。
受賞キャラクターは、今後、アンケートメディア「エングラ」や、ジャパンネット銀行の公式Facebookなどで活躍する予定です。


<受賞作品紹介ページ>
www.japannetbank.co.jp/company/events/index.html

■最優秀賞
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■優秀賞
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■奨励賞
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<ジャパンネット銀行のブランディング施策一例>

■バイラル動画
2015年12月より、YouTubeにてバイラル動画の公開を開始。現在までに4本の企業広報動画を公開しています。
「カンフーレストラン」リンク
一見あたりまえに見えるハンバーグを、ありえないカンフー技を駆使して調理するカンフーレストラン。
銀行のあたりまえを、これまでにない新しい視点でカタチにするジャパンネット銀行を伝えます。
【2016年6月3日YouTubeにて公開 視聴回数992,357回(2017年8月1日現在)】
[画像5: リンク ]



■オウンドメディア
Twitterを活用したアンケートメディア「エングラ」リンク

若年層の利用頻度が高いTwitterを活用し、グルメ、トレンド、生活、恋愛など気になることを気軽に聞けるアンケートメディアを2016年11月より運営しています。
Twitterの投票機能を使いアンケートを実施、1回のアンケートで500~2,000人が回答。「エングラ」サイトで10代、20代のリアルな「今の声」として紹介。若い世代が身近に感じられるメディアを通し、ジャパンネット銀行のサービスを伝えます。

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ジャパンネット銀行は、今後も若い世代が銀行を身近に感じられる取り組みを行ってまいります。

以上

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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