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「全力すぎる 大分県豊後高田市」 Vol.27

豊後高田市 2017年08月07日 18時00分
From 共同通信PRワイヤー

2017年8月7日

大分県豊後高田市 リンク

「全力すぎる 大分県豊後高田市」 Vol.27
豊後高田昭和の町が、
「2017年アジア都市景観賞」に内定!

大分県豊後高田市がリリースする「全力すぎる 大分県豊後高田市」Vol.27です。
豊後高田市の魅力満載情報を全力でお届けします。
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【Contents】
  ■「豊後高田昭和の町」が、「2017年アジア都市景観賞」に内定
  ■映画ロケ地として注目を集める「豊後高田昭和の町」
  ■全力発展中な豊後高田市
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【■「豊後高田昭和の町」が、「2017年アジア都市景観賞」に内定】
 大分県豊後高田市の「豊後高田昭和の町」が、「2017アジア都市景観賞」を受賞することが内定しました。
 豊後高田昭和の町は、昭和30年代の懐かしさと温かさが交差するまちづくりを進めており、これまでにも第7回「まち交大賞」国土交通大臣賞をはじめ、まちづくりに関する数々の賞を受賞しています。

 今回受賞することが内定した「アジア都市景観賞」とは、国連ハビタット福岡本部等の4団体が主催し、アジアの人々にとって幸せな生活環境を築いていくことを目的に、他都市の模範となる優れた成果をあげた都市・地域・事業等を表彰するものです。

 授賞式は9月28日(木)に、中国の銀川市で開催されます。

■豊後高田昭和の町(昭和の町・豊後高田市公式観光サイト)
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【画像: リンク


【■映画ロケ地として注目を集める「豊後高田昭和の町」】
 まちづくりについて高く評価されている「豊後高田昭和の町」ですが、最近では映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」と映画「坂道のアポロン」の撮影が立て続けに行われるなど、映画ロケ地としても注目を集めています。
 ■豊後高田市Webロケハン
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<映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」>
東野圭吾原作の映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(平成29年9月23日公開、配給:株式会社KADOKAWA/松竹株式会社)では、豊後高田市がメインロケ地となり、昭和の町を含めた市内各地で撮影が行われました。

■ナミヤ雑貨店の奇蹟 豊後高田市ロケ地一覧
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【画像: リンク

【動画: リンク

 この作品は、養護施設で育った主人公、敦也(山田涼介さん)と、かつて人々の悩み相談をすることで知られていた浪矢雄治(西田敏行さん)が、「ナミヤ雑貨店」を中心に、時空を超えた手紙のやりとりを通じてつながっていく心温まる感動のドラマです。
 監督は、「余命1カ月の花嫁」や「PとJK」などでメガホンをとった、廣木隆一監督が務めています。

■映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」公式サイト
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<映画「坂道のアポロン」>
【画像: リンク

 この映画は少女コミック「坂道のアポロン」(小玉ユキ作)が原作で、2012年にはアニメ化もされた人気作品です。
 2017年5月中旬から下旬にかけ、撮影の一部が豊後高田市内で行われました。
 主演は、知念侑李さん。2017年2月に本市でロケが行われた「ナミヤ雑貨店の奇蹟」で主演の山田涼介さんと同じHey!Say!JUMPのメンバーです。そして同じく若い世代を中心に人気を集める俳優・中川大志さんと小松菜奈さんが共演します。 
 また、本作でメガホンを取ったのは、「僕等がいた(前篇・後篇)」や「ホットロード」などを手がけた青春映画の名手・三木孝浩監督です。他にもキャストとしてディーン・フジオカさん、真野恵里菜さん、中村梅雀さんが発表されており、注目が高まっています。
 公開は2018年の予定です

■映画「坂道のアポロン」公式サイト
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【■全力発展中な豊後高田市】
 豊後高田市は、平成27年3月31日に新市誕生10周年を迎え、新たなブランドコンセプトとして「全力発展中 豊後高田市」を掲げ、ブランドマークを制定しました。
 このブランドマークは、まちが全力で挑んでいく「熱気や情熱」を表現しています。
豊後高田市は、市民一人ひとりが何事にも「全力」で取り組み、「夢をかたちに 未来に光り続けるまち」の実現に向けて全力で発展し続けます。
【画像: リンク



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