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デジタル生活要注意! そのコンタクトの乾きの原因は「まばたきロス」かも!?

ボシュロム・ジャパン株式会社 2017年08月04日 11時00分
From PR TIMES

「目の不思議」を体験しながら、まばたきの役割と瞳のうるおいの大切さを知るWEBコンテンツ「まばたきイリュージョン ミュージアム」8月4日(金)公開

アイケア製品の総合メーカー米国ボシュロム社の日本法人であるボシュロム・ジャパン株式会社(東京都品川区、代表取締役社長:トーマス・ジョセフ・アッピオ)は、目の錯覚である「錯視」が起こす不思議な現象を美術館で作品を見るように楽しみながら、まばたきの役割と瞳のうるおいの大切さを知るWEBコンテンツ「まばたきイリュージョン ミュージアム」を8月4日(金)にオープンいたします。



▼「まばたきイリュージョン ミュージアム」
URL:リンク  (PC用)
   リンク (スマートフォン用)

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■「まばたきイリュージョン ミュージアム」へ、ようこそ! 錯視で気付く「まばたきロス」

「まばたきイリュージョン ミュージアム」の案内人は、ミュージアム館長の女の子・ウィンカちゃん。このサイトでは、画面上でウィンカちゃんを操作しながら、まるで美術館で作品を見てまわるような感覚でミュージアム内のコンテンツを体験することができます。コンテンツのポイントは、実は「まばたき」。「まばたき」によって見え方が変わる錯視の画像や、ウィンカちゃんが歌いながら「まばたきロス」に陥りがちな現代のライフスタイルと瞳のうるおいの大切さを訴えるちょっとシュール、なのにかわいくていつの間にか心が癒されるスペシャルムービー「油・断・大・敵 まばたきロス」など、他では見ることのできないコンテンツで構成されています。
また、ミュージアム内の錯視画像やスペシャルムービーはSNSでシェアできる仕組みになっています。

動画はこちらからチェック→ リンク

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■「まばたきロス」とは? デジタルデバイスの画面を見つめ続けると、まばたきの回数は普段の1/5に

「まばたきロス」とは、平均1分間に約20回と言われる「まばたき」が、デジタルデバイスを使用している間に1/5にまで減ってしまうという研究結果(※1)にヒントを得た、現代人特有の現象を指す造語です。
瞳をうるおす役割の「まばたき」が減ることで、瞳は乾きやすくなります。すると、目に負担がかかり、目が疲れやすくなりがちに。日ごろデジタルデバイスを使っていて「目が乾く」と感じたことのあるあなたは、もしかしたら「まばたきロス」になっているのかもしれません。

「まばたきイリュージョン ミュージアム」では、様々な錯視を体験することで、現代人がいつのまにか陥ってしまっている「まばたきロス」という現象に目を向けることができます。さらに、そんな「まばたきロス」時代のコンタクトユーザーのライフスタイルを考えて開発された新製品の2ウィークコンタクト「ボシュロム アクアロックス(R)」の紹介を通して、まばたきの役割と瞳のうるおいの大切さを見直すきっかけを提供します。

・コンテンツ公開日:2017年8月4日(金)
・コンテンツURL: リンク (PC用)
         リンク(スマートフォン用)

※1 Patelら、”Effect of Visual Display Unit Use on Blink Rate and Tear Stability.” Optometry and Vision Science Vol.68, No.11 (1991): 888-92.


■目にとって過酷な時代のプレミアムな選択肢、「ボシュロム アクアロックス(R)」新発売

2017年6月27日(火)に全国発売された2週間交換コンタクト「ボシュロム アクアロックス(R)」は、「まばたきロス」に陥りがちな現代人に向けて、レンズ全体をうるおいで包み込むという“逆発想”から生まれた新技術「モイスチャーシール(TM) テクノロジー」を採用。つけた瞬間のうるおいを長時間キープできるようになりました。16時間装用後でも、うるおいの95%を保持(※2)することが実験で示されています。

※2 ボシュロム調べ。社内資料(Rochester NY; 2013)、ブリスター開封時のレンズ総重量に対する重量比。眼科医から指示された装用時間を守ってご使用ください。

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販売名:ボシュロム アクアロックス(R)
医療機器承認番号:22800BZX00229000


ボシュロム(Bausch + Lomb)について
ボシュロムは、バリアント ファーマシューティカル インターナショナル社のグループ会社の一つであり、人々の視力の維持、改善、回復のための製品を提供する、アイヘルス分野におけるグローバル企業です。眼科用医薬品、コンタクトレンズ、レンズケア製品、眼科用手術装置・器具を中核事業とし、世界各地に開発、生産、販売拠点を置いています。取扱製品数は業界有数であり、製品の販売国は100ヵ国以上におよびます。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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