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自動車・部品サプライヤーのシェフラージャパンがクロスキャットの来客受付システムを採用

サイネージ機能により、来客のおもてなしを向上!

 株式会社クロスキャット(本社:東京都港区、代表取締役社長:井上貴功、ジャスダック:2307、以下クロスキャット)は、シェフラージャパン株式会社(本社:横浜市保土ヶ谷区、代表取締役 マネージング・ディレクター:四元伸三、以下シェフラージャパン)に、自社開発により提供する来客受付システム、CC-SmartEscort が採用されたことを発表します。
 導入の皮切りとなる広島オフィスでは、CC-SmartEscort を設置することで内線電話を撤廃し受付環境を刷新。ワークスタイルの変革と来訪者へのおもてなし対応の向上を実現しました。



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 シェフラージャパンでは「オフィスにイノベーションを」を合言葉に就業環境の改善に積極的に取り組んできました。同社の広島オフィスの受付には、従来は内線電話機だけが置かれていましたが、タッチパネル型来客受付システム CC-SmartEscort を設置することで、エントランスの受付まわりをスタイリッシュ刷新することができました。さらに Microsoft Skype for Business との連携によりオフィス内の内線電話機が不要となり、効果的なオンラインコミュニケーションが進んで従業員のワークスタイル変革にも寄与しています。
 また、受付システムのモニターには、自社がスポンサーとなっている「フォーミュラーE」のマシン映像を流し、デジタルサイネージとして活用しています。興味深い映像を映すことにより、外部からの来訪者の目を楽しませて好評を得ています。


■CC-SmartEscort 導入による期待効果
 Microsoft Skype for Business の活用効果を高める来客受付アプリケーションとして2015年に発売を開始して以来、業種業態、企業規模を問わず広く採用されています。受付業務の質を落とさずに有人受付の無人化や人員削減、内線電話機の撤去などのコスト削減の効果にとどまらず、ワークスタイル変革やスタイリッシュな受付スペースの実現といった企業ブランド力の向上に寄与するアプリケーションです。

■CC-SmartEscort 採用の決め手
・Skype for Business 連携により各自のPCで受付対応が可能
・シンプルな操作画面と高い操作性
・専用サーバーの設置や回線工事が要らず低コスト、短納期で導入が可能

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■CC-SmartEscort の特長  
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Skype for Business と連携したスマートな来客受付アプリケーション
・受付画面はカスタマイズ可能、動画再生や多言語表示にも対応
・音声、映像、テキストなど状況に応じたコミュニケーション手段
・大代表機能で離席者や不在者についてもフォロー
・氏名、組織、メールアドレスなど複数のキーで検索可能


■シェフラージャパンの概略
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自動車産業および産業機械の世界的なサプライヤーであるシェフラーグループの日本法人で、2006年に株式会社イナベアリングとエフ・ジー・ジャパン株式会社が合併して設立。国内4拠点で自動車事業、産業機械事業を展開。

※文中に記載された会社名、商品・製品名、サービス名は各社の登録商標または商法です。

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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