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今注目のアニソンアーティスト・春奈るな、公式ファンクラブ「L-67るな充☆ステーション」をオープン!

株式会社SKIYAKI 2017年07月13日 12時00分
From PR TIMES

会員限定の通販サイトでは、ファンクラブ設立を記念して、会員限定「帰ってきたるな充Tシャツ」の受注販売を開始!デザインは全部で3種類!

アーティスト・クリエイターのファンクラブ、ファンサイトの企画・制作・運営を行う、“FanTech”分野(※1)のパイオニア、株式会社SKIYAKI(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宮瀬卓也、以下「SKIYAKI」)は、2017年7月12日(水)に、今注目のアニソンアーティスト・春奈るなの年会費制ファンクラブ「L-67るな充☆ステーション」(URL:リンク)を公開しました。



[画像: リンク ]


春奈るなは、4月~6月にフジテレビ他にて放送のTVアニメ「冴えない彼女の育てかた♭」オープニングテーマ「ステラブリーズ」を担当し、2017年6月21日(水)に3rdアルバム「LUNARIUM(ルナリウム)」をリリースしたことでも話題を集めている、今注目のアニソンアーティストです。

この度オープンしたのは、春奈るなの年会費制ファンクラブ「L-67るな充☆ステーション」。会員に登録いただくと、会報誌や、会員限定イベント・ライブの開催、チケットの先行予約販売、ライブ会場での会員限定サービス、会員限定通販サイトの利用など、スペシャルな特典をお楽しみいただけます。さらに、会員限定通販サイトでは、今回のファンクラブ設立を記念して、会員限定「帰ってきたるな充Tシャツ」シリーズの受注販売を実施。同Tシャツのデザインは全部で3種類。詳細は、下記ファンクラブURLよりご確認ください。

▼「L-67るな充☆ステーション」
URL:リンク


【 春奈るなファンクラブ 詳細】

■サイト名
L-67るな充☆ステーション

■URL
リンク

■会費
入会金:1,000円(税込)
年会費:4,000円(税込)
※お支払いには、「クレジットカード決済」「コンビニ決済」をご利用いただけます。

■会員特典
会員証発行
会報誌の発行/年2回
入会特典の送付
継続特典の送付
会員限定イベント・ライブの開催
チケットの先行予約販売
ライブ会場での会員限定サービス
メールマガジン配信
会員限定サイトの閲覧
会員限定通販サイトの利用


【プロフィール】
■春奈るな(HARUNA LUNA)
10月11日生まれ。アニソンアーティストとして活躍中。
2012年5月、梶浦由記が作詞作曲を手掛けた「空は高く風は歌う」(TVアニメ「Fate/Zero」2ndシーズンEDテーマ)でデビュー。
代表曲は「Overfly」(TVアニメ「ソードアート・オンライン」フェアリィ・ダンス編EDテーマ)、「アイヲウタエ」(TVアニメ「<物語>シリーズセカンドシーズン」EDテーマ)、「snowdrop」(TVアニメ「<物語>シリーズセカンドシーズン“恋物語”」EDテーマ)、「Startear」(TVアニメ「ソードアート・オンラインII」EDテーマ)、「君色シグナル」(TVアニメ「冴えない彼女の育てかた」OPテーマ)、「Ripple Effect」(TVアニメ「ハイスクール・フリート」EDテーマ)、「Windia」(PS4/PSVita用ソフト「ソードアート・オンライン —ホロウ・リアリゼーション—」OPテーマ)など多数。
アジア諸国や欧米諸国でのライブイベントにも数多く招聘され、その人気は日本国内に止まらず、見た目のキュートさと、深く芯のある歌声で多くの人を魅了している。
現役「KERA」モデルとしても活躍中。ウエディングドレスブランド「LUNAMARIA」のデザインプロデュースも手掛ける。


【会社概要】
社名:株式会社SKIYAKI
所在地:東京都渋谷区桜丘町15-14フジビル40 4F
代表者:宮瀬 卓也
資本金:200百万円
事業内容:プラットフォーム事業、映画・映像制作事業、イベント事業、旅行・ツアー事業

■Corporate:リンク
■Facebook:リンク
■twitter:リンク

当社は、クリエイティブクラスの代表であるアーティストやクリエイターの活動によって世の中がさらに豊かになると考え、その活動を支援するファンクラブ公式サイト制作、運営及び公式グッズECサイト、電子チケットサービスなどの開発を手がけております。当社がアーティストやクリエイター、企業、およびファンの皆様から必要とされる存在であるために、私たち自身もクリエイティブクラスでありたいという想いから、「創造革命で世界中の人々を幸せに」という企業理念のもと、全員が働きがいを感じ、成長し続けることができる環境づくりを推進しております。


(※1)“FanTech”とは、“Fan×Technology”を意味する造語。時代にあったテクノロジーを用い、ファンとアーティスト、クリエイター、企業など創造主との新しい関係を生み出し、これまでにない付加価値を生み出す動きのことを指します。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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