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チームスピリット、総務省の提唱するテレワーク・デイを応援・実施

株式会社チームスピリット 2017年07月13日 10時00分
From PR TIMES

~ 自社製品の「働き方改革」プラットフォーム「TeamSpirit」を活用し、トップを含めて全社で実施~

株式会社チームスピリット(本社:東京都中央区、代表取締役社長:荻島 浩司、以下チームスピリット)は、総務省が提唱する「テレワーク・デイ」の趣旨に賛同し、「テレワーク実施団体」に登録されたことを発表します。



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■チームスピリットが提供する「TeamSpirit」とは
チームスピリットは、モバイルにも対応した勤怠・工数管理、経費精算、SNS、ダッシュボードなどを一元化したクラウドプラットフォーム「TeamSpirit」を提供しています。ユーザは、場所を問わずどこでもシステムを利用することができ、マネージャは勤怠や工数などの働き方に関するデータをダッシュボードやレポートでリアルタイムに可視化・分析出来るため、リモートでも安心して仕事を任せることができます。


■チームスピリットにおけるテレワークの取り組み
このように「TeamSpirit」はテレワークをしっかりサポートする機能を整えているため、自社でも社長以下役員と、全社員を対象に週に一度の在宅勤務を奨励する「CloudWork1(クラウド・ワーク・ワン)」という制度を2014年9月より設けて実施しています。社長自らが週に一度の在宅勤務を実施しており、トップが率先して実施することで、現在では全社的に定着した制度となっています。

「混雑した通勤電車を避け、非生産的な通勤時間を業務に充てて集中して取り組める」、「SNS等を使う事でリモートでもコミュニケーションに不自由さを感じない」「タイムレポート機能により、同じ場にいないメンバーでも働き方が見え、安心して仕事を任せられる」など、この制度を支持する多くの声が社員からは上がっています。

チームスピリットでは、7月24日の「テレワーク・デイ」全日についても、全社員を対象に在宅勤務推奨日とし、働き方改革プラットフォーム「TeamSpirit」の提供を通じて、顧客企業におけるテレワークの普及・推進を応援していきます。


▼図:CloudWork1利用時のSNS投稿例
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チームスピリットでのテレワークの取り組みについての詳細はこちらをご参照ください。
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*テレワーク・デイとは
総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都及び経済界と連携し、東京オリンピック・パラリンピック競技大会を契機とした働き方改革の国民運動を展開しています。2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、交通機関や道路が混雑する始業から10時半までの間、一斉テレワークを実施する企業・団体を募集しています。7月10日時点で、参加団体数は615件(一部重複あり)です。

テレワーク月間サイトにおけるチームスピリットの紹介ページ
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【TeamSpiritについて】
TeamSpiritは700社、80,000人に利用されている、クラウドで行動計画/経費精算/勤怠管理/就業管理/工数管理/稟議申請をセールスフォースのクラウドで一体化したサービスです。Workforce Success Platformのコンセプトのもと面倒な事務作業を劇的に減らし、タイムレポートによるタイムマネジメントを実現することで社員の生産性を劇的に向上し、クラウドとモバイルの活用で時間と場所にとらわれない新しい働き方を実現します。

TeamSpiritの詳細:リンク

【株式会社チームスピリットについて】
株式会社チームスピリットは、TeamSpiritを提供する企業向けクラウドサービス企業です。2011 年秋にsalesforce.com, Inc.と資本提携を締結し、Salesforceで実現する本格的な企業向け業務アプリケーションを開発・提供しております。「変化に挑戦するすべての企業と従業員の成功に貢献する」ミッションの実現に努めて参ります。

コーポレートホームページ:リンク

・チームスピリット、TeamSpiritは株式会社チームスピリットの登録商標です
・その他各種製品名は、各社の製品名称、商標または登録商標です

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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