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授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、富士通エフサスのデジタルスタイル研修手法として、社内研修で採用



2017年7月12日
株式会社MetaMoJi

授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、富士通エフサスのデジタルスタイル研修手法として、社内研修で採用

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、デジタルスタイル研修手法として、株式会社富士通エフサスの社内研修で導入されました。
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具体的には、株式会社富士通エフサスが2013年に開設した研修と共創を目的とした施設「みなとみらいInnovation & Future Center」に導入するもので、同センターでは、以前から使用していた研修用PCが古くなり、ARROWS Tabに置き換えたタイミングで、ICTを研修にもっと活用したいと考え、ホワイトボードや付箋紙などと近い感覚で使える「MetaMoJi ClassRoom」を採用しました。
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「MetaMoJi ClassRoom」は、子どもの成長や授業内容にあわせ、シンプルなノート機能から、高度な協働学習まで幅広く柔軟に対応できるリアルタイム授業支援アプリです。小学校低学年から中高生まで、タブレットを活用したアクティブ・ラーニングを支援します。認識精度、速度に定評のある日本語手書き入力「mazec」を学校利用に最適化した学校向け「mazec」を搭載し、タブレット上での快適な手書き日本語入力を実現します。

「MetaMoJi ClassRoom」は教育機関向けの授業支援アプリという位置付けの製品ですが、職員会議、教授会、学会、研究会など授業支援以外の用途でも利用できる汎用性の高いリアルタイム情報共有システムです。また、汎用性、組織における生産性、新規性が評価され、昨年度開催の第13回日本e-Learning大賞において総務大臣賞を受賞しました。

※株式会社富士通エフサスにおける「MetaMoJi ClassRoom」導入事例は以下サイトをご覧ください。
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※製品詳細ページはこちらをご覧ください。
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■株式会社MetaMoJiについて
株式会社MetaMoJiは、研究開発(R&D)機能を有するビジネスインキュベーターです。先進的なIT技術をベースとし個人や組織の活動から製品やサービスまで多様な情報の革新的な知識外化(みえる化)システムの研究開発、さらにそれらを基盤とした多方面にわたる知的コミュニケーション・システムを研究開発し、その成果を事業化することを目指します。リンク

■本件に関するお問い合わせ
・製品についてのお問い合わせ:
担当 藤田・武田
電子メール: info_ep@metamoji.com
電話番号 : 03-5114-2912

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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