logo

確実なコンバージョンにつなげるフォームへ成長させる コンサルティングサービス「Form Growth(フォーム グロース)」の提供を開始

株式会社ショーケース・ティービー(東京都港区赤坂、代表取締役社長:森 雅弘 以下、当社)は、入力フォームにおいて、CSS変更によるA/Bテストを繰り返し行うことでコンバージョン(成約)率をより向上させ、最適な構成とレイアウトを導き出すコンサルティングサービス「Form Growth(フォーム グロース<以下、本サービス>)」の提供を開始することをお知らせいたします。



■ Form Growth開発の背景

入力フォームに到達したユーザのうち約40~80%はわずかな時間で離脱をしています。(※1)
その背景として、入力フォームのデザインやUX(※2)が大きく影響しており、入力フォームにEFO(※3) 機能を実装していても、フォーム自体のデザインやUXが最適化されていない場合、離脱が高い傾向にあります。

[画像1: リンク ]


一方、レイアウトを最適化するためには、システムの構築と検証に手間とコストがかかります。構築後も、それが本当に効果の出るレイアウトであるかの効果測定に時間を費やし、また、変更を行うためには再構築が必要となるため、手間と費用がかかり企業の担当者には大きな負担となっています。

当社はこうした背景から、一部の導入企業様へシステム変更を行わなくてもレイアウト変更が可能なCSS変更サービスを提供しており、平均約3~5%(※4)コンバージョン率が改善するという成果を上げてまいりました。

この度、本実績を踏まえ、入力フォームのレイアウトを最適化するサービスとして、本サービスを正式に提供することとなりました。

入力フォームに特化したレイアウトのA/Bテストを繰り返し行うことで、確実にコンバージョンにつながるフォームへ成長させます。

※1、※4 当社調べ 
※2 UX(User Experience):ユーザの使用感、使い心地 
※3 エントリーフォーム最適化

■ Form Growthとは
本サービスは、システム改修などの手間をかけずに入力フォームのレイアウト変更ができ、コンバージョン率を高めるためのA/Bテストと検証を運用するサービスです。


[画像2: リンク ]


<運用イメージ>
導入時に現フォームの診断と改修ポイントを洗い出し、6カ月の運用フェーズでコンバージョン率を高めるフォーム構築のPDCAを、システム改修なしに実施することが可能です。また、テストごとに当社コンサルティングによる検証・レポーティングによって、施策結果が明確化し、より結果の出やすい入力フォームを構築することが可能となります。
[画像3: リンク ]



■ Form Growth のサービス詳細
サービス名 :Form Growth(フォーム グロース)
概   要 :フォームの最適レイアウトをテストしコンバージョンを最大化させるコンサルティングサービス
詳   細 :お問い合わせください(リンク


【株式会社ショーケース・ティービー 会社概要】東証1部 証券コード:3909
・本社所在地   :東京都港区赤坂3-21-13 昭栄赤坂ビル4F
・代表取締役社長 :森 雅弘
・設立      :1996年2月1日
・事業内容    :Webサイト最適化技術により成約率を高める
「ナビキャストシリーズ」の提供およびDMPを活用した
Webマーケティング支援、AIを活用したデータマーケティング支援
・URL      :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事