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アイリッジ、東急電鉄のホームサイネージを開発支援、「駅間time」や「列車走行位置」など、人気コンテンツを配信

株式会社アイリッジ 2017年07月05日 15時00分
From PR TIMES

~東横線に続き、田園都市線でも設置開始~

 株式会社アイリッジ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田健太郎、以下「アイリッジ」)は、東京急行電鉄株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野本弘文、以下「東急電鉄」)が提供する「東急線アプリ」を開発支援し、様々な情報をスマートフォン向けに提供してきましたが、今回、田園都市線のホームサイネージ向けコンテンツを開発支援しました。ホームサイネージ全体のデザインはもちろんのこと、従来、スマートフォン向けに提供してきた「駅間time」や「列車走行位置」などのコンテンツを盛り込むことで、乗客の利便性向上を目指します。なお、アイリッジは東急線のホームサイネージ(武蔵小杉駅および二子玉川駅)も開発を支援し、本年4月から設置を開始しています。



[画像1: リンク ]


■ホームサイネージとは
 東急電鉄がホームに設置するデジタルサイネージです。目的地までの直近の所要時間を表示する「駅間time」や「列車走行位置」など、スマートフォン向けに提供されてきた人気コンテンツを表示します。特急や急行、各駅停車の各列車の直近の所要時間を示すことで、より手軽に、目的に合った列車を選択いただくことが可能となります。従来、スマートフォン向けに提供してきた情報をサイネージでも提供することで、スマートフォンの所有有無に関わらず、より便利で手軽な列車選びの支援につながることを目指しています。

【デジタルサイネージ設置駅】
・池尻大橋駅: 渋谷方面ホーム
・三軒茶屋駅: 渋谷方面ホーム
・駒沢大学駅: 渋谷方面ホーム
・桜新町駅 : 渋谷方面ホーム
・用賀駅  : 渋谷方面ホーム


[画像2: リンク ]


■株式会社アイリッジについて
株式会社アイリッジは、「インターネットを通じて、世の中に新しい価値を創り続けていく」という理念のもと、企業のO2O(オンラインとオフラインの相互送客)支援を行っています。スマートフォン向け位置情報連動型プッシュ通知ASP「popinfo」の提供や、アプリの企画・開発、アプリを活用した集客・販促支援を行っており、O2Oやアプリ開発の分野では業界トップクラスの実績があります。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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