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為替相場分析の利便性アップ!FX取引システム「MT4・ZERO」のタイムゾーンを変更。表示時間を「GMT+3」(米国標準時は「GMT+2」)に変更し待望の日足チャート5本化を実現。7月3日(月)より

外為ファイネスト 2017年07月03日 11時00分
From PR TIMES

外為ファイネストは香港をはじめロンドン、シドニー、オークランド、ドバイなどで金融事業をグローバル展開している「Hantec Group」の日本法人です。

外為ファイネスト株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:石野由美子)は、2017年7月3日(月)より、FX取引システム「MT4・ZERO」のタイムゾーンを変更し、チャート表示時間が「GMT+3」(米国標準時は「GMT+2」)に変わります。



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外為ファイネスト株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:石野由美子)は、2017年7月3日(月)より、FX取引システム「MT4・ZERO」のタイムゾーンを変更し、チャート表示時間が「GMT+3」(米国標準時は「GMT+2」)となり、日足チャートが5本に変更されます。

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■タイムゾーン変更のメリットとは?
メタトレーダーは数あるFX取引システムの中でも、特にチャートを使ったテクニカル分析に定評のある取引システムです。売買のタイミングや相場の状況を分析するツール「インジケーター」や予め設定された取引ルールに従って自動でFX売買を行う「EA(=Expert Advisor)」を利用できることはMT4を使う大きなメリットといえます。従来は「インジケーター」「EA(=Expert Advisor)」をチャートに設定する際、日足や4時間足を元に分析するタイプのものは調整が必要な場合や、正しく分析できないケースがありましたが、2017年7月3日からのタイムゾーン変更によりこれらの問題が解消されます。
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※図はMT4・ZEROデモ口座のチャート
タイムゾーン変更により、1週間あたりの日足が5本となります。

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■変更後のMT4表示時間
米国夏時間GMT+3時間 (3月第2日曜日~11月第1日曜日)
米国標準時GMT+2時間
GMT=グリニッジ標準時間 (日本時間はGMT+9時間)

7月3日以降は米国夏時間の期間であるため、MT4のチャートはGMT+3時間で表示されます。(日本時間-6時間)。米国標準時の期間はMT4のチャートはGMT+2時間で表示されます。(日本時間-7時間)

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                 MT4・ZERO インストールとログイン方法


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                  MT4・ZERO 新規成行注文・決済注文方法

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