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外国人モデル事務所マキシタレンシー所属モデルによるコラムが2017年6月よりスタート!!

マキシタレンシー合同会社 2017年06月27日 10時00分
From PR TIMES

「現役東大生!?」「お坊ちゃまモデル!?」「ドラァッグクイーン!?」「ジェンダーレスモデル!?」



2017年6月よりマキシタレンシー合同会社(東京都渋谷区、社長:中嶋譲治)は株式会社産経デジタル(東京都千代田区、代表取締役:鳥居洋介)の保有するweb媒体「ZAKZAK」にて外国人モデルによるコラム連載をスタート致しました。
日本語が堪能な外国人により、コラムは毎週水曜日に投稿されていきます。
第一弾は「カナダ人の歌姫」第二段は「サウンドクリエイターを目指すオーストラリア人」、第三弾は「在住外国人初のジェンダーレスモデル」、第四弾は「コスプレイヤー×起業家」(2017年7月3日公開予定)など個性豊かな外国人モデルによるコラムを毎週水曜日に楽しむことが出来ます。

第一弾 6月7日(水)「歌手希望カナダ出身の女性が来日決意したキッカケ」
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第二段 6月14日(水)「日本の音楽に魅了されたオーストラリア人、目指すはサウンドクリエイター」
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第三弾 6月21日(水)「LGBTに対応遅れる日本 ドラァグクイーン×映画監督×ジェンダーレスモデル 」
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外国人モデル&タレント事務所マキシタレンシー合同会社について
マキシタレンシーは昨年7月(2016年7月)に設立された外国人モデル&タレント事務所です。
専属モデルのほとんどが日本語が堪能で個性や肩書きを持っていることを強みとする事務所です。(現役東大生、大阪弁を話すロシア人、お坊ちゃまモデル、ドラァグクイーン、ジェンダーレスモデルなど)
モデル&タレント事業の他に、キャスティング事業も営んでおり、現在公開中のサントリーCM(デカビタ篇)は弊社スタッフがキャスティングディレクターとして参戦した作品でもあります。
現在は特に、ドラァグクイーンやLGBTのイベントに力を入れており、東京オリンピックに向け、バイリンガル外国人が率先してLGBT活動をすることで日本人と外国人をつなぐ架け橋となることを目標としております。


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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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