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Amazon、「岡山FC施設内覧会」を実施

アマゾンジャパン合同会社 2017年06月26日 15時13分
From PR TIMES

片岡聡一 総社市長および総社市立総社東小学校の児童が参加

総合オンラインストアAmazon.co.jp(以下、Amazon)は、2017年6月26日(月)に、岡山県総社市役所のご協力のもと、地域と連携した取り組みとして、市内に立地するアマゾン岡山フルフィルメントセンター(以下、岡山FC)へ、片岡聡一総社市長と総社市立総社東小学校5年生の児童39名を招いた「施設内覧会」を開催いたしました。



今回の「岡山FC施設内覧会」は、普段は見ることができない施設内を直接見学いただき、さらなる地元地域との連携、および子供たちに、地元にどのような企業がありどのような業務が行われているのか知っていただく機会をご提供する一環として実施いたしました。

今回の施設内覧会の会場となった岡山FCは、Amazonが岡山県総社市に中・四国地方初となる物流拠点として2017年5月より稼動を開始したFCです。

内覧会では、片岡聡一 総社市長と総社市立総社東小学校の児童たち向けに、岡山FCの施設ツアーを実施。商品の入荷から在庫、受注、出荷までの一連の流れを見学いただきました。

片岡聡一 総社市長は今回の内覧会に参加して「配送の過程に様々な工夫があり、スムーズに行われていることに驚いた。アマゾンの施設が総社市にできたことをうれしく思う」とコメントしました。また、内覧会に参加した総社東小学校の児童からは「機械がたくさんあり、安全第一を大切にしているのはすごいと思った」などの感想を聞くことができました。

今後もAmazonは、お客様により質の高いサービスを提供することを目指し、地域とのコミュニティ活動の推進と社員が働きやすい環境づくりに取り組んでまいります。

<アマゾン岡山FC 施設概要>
■名称
アマゾン岡山フルフィルメントセンター
■操業時期
2017年5月より稼働
■延床面積
約12,000 m2
■備考
中・四国地方初となる物流拠点  ※2017年6月現在

<Amazonについて>
Amazonは4つの理念を指針としています。競合他社ではなくお客様を起点にすること、創造への情熱、優れた運営へのこだわり、そして長期的な発想です。カスタマーレビュー、1-Click注文、パーソナライズされたおすすめ商品機能、Amazonプライム、フルフィルメント by Amazon(FBA)、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Kindle ダイレクト・パブリッシング、Kindle、Fire タブレット、Fire TV、Amazon Echo、Alexaなどは、Amazonが先駆けて提供している商品やサービスです。


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