logo

【FRONTIER】イラスト・マンガ・アニメ制作ソフト『CLIP STUDIO PAINT』を快適に楽しめる推奨PC新発売

インバースネット株式会社 2017年06月22日 11時00分
From PR TIMES

BTOパソコンの販売を行うインバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2017年6月22日(木)より『CLIP STUDIO PAINT』の推奨PCの販売を開始します。



■製品の概要
このたび発売する新製品は、エントリーユーザーからプロのグラフィッククリエイターまで幅広いユーザーに支持を受けているイラスト・マンガ・アニメ制作ソフト『CLIP STUDIO PAINT』の推奨認定を取得した15.6型ノートPC<NZシリーズ>です。
動作検証では30以上の動作チェック項目をクリアし、通常使用はもちろんのこと3D操作についても目立ったカクつきや遅延等がなく快適に利用できることを確認しています。基本構成でも十分お楽しみいただけますが、メモリやストレージをアップグレードすることで、いくつかの作業を同時に行ってもより安定的に利用でき、ソフトや大容量の作成データも安心して保存できます。
なお、周辺機器の人型入力デバイス「QUMARION(クーマリオン)」の動作も確認済みです。
※本製品に『CLIP STUDIO PAINT』は付属していません。

こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(リンク)にて、2017年6月22日(木)より販売を開始します。

▼CLIP STUDIO PAINT推奨パソコンはこちら
リンク
[画像: リンク ]

■製品の特長
<「CLIP STUDIO PAINT」とは>
CLIP STUDIO PAINTは、250万人以上が利用したイラスト・マンガ・アニメ制作ソフトです。気持ちの良い描き味と豊富な機能を備え、世界各国のエントリーユーザーからプロのグラフィッククリエイターまで幅広く愛用されています。

<第7世代 インテル プロセッサー搭載>
第7世代 インテル プロセッサー(開発コード Kaby Lake)である「インテル Core i7-7700HQプロセッサー」を採用しました。前世代のCPUより動作周波数をアップさせながらも低い消費電力を実現しました。4コア8スレッドで動作し、負荷がかかる用途においても高い性能を発揮します。
また、CPU内蔵のグラフィック機能「インテルHDグラフィックス」シリーズは、前CPUよりも強化され、さらなる性能アップを実現しています。

<NVIDIA GeForce GTX1050 搭載>
NVIDIA Pascal アーキテクチャを採用した「GeForce GTX 1050」は、Direct X12に対応し、ゲームのフレームレートを下げてバッテリーを長持ちさせる「Battery Boost 」機能を搭載しています。 また、必要に応じて“インテル HD グラフィックス630” と“GeForce GTX 1050” を自動で切り替えます。

<1920×1080 フルHD液晶採用>
15.6型液晶に高解像度のフルHD(1920×1080)液晶パネルを搭載しています。広い画面にたくさんの情報を表示できることで、作業効率が向上し制作をスムーズに行うことができます。

<3840×2160の4K出力対応のHDMIとmini Display Port1.2>
左側面に3840×2160/4K出力対応のHDMIを1つとmini Display Port1.2を2つ装備。本体の液晶と合わせて4画面同時出力が可能です。※全ての4Kモニターへの接続及び動作を保証するものではありません。

▼製品に関する詳しい資料(PDF:256KB)
リンク


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容   : 自社製パーソナル・コンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品   : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。