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「ウルトラマン」の円谷プロ公式オンラインショップ「怪獣デパート」にて「ジェットビートル(ハイドロジェネード・サブロケットエンジン付)」を2017年6月21日(水)AM10時から先行予約受注開始!

ベネリック株式会社 2017年06月19日 11時44分
From PR TIMES



円谷プロが生み出した、日本を代表するヒーロー「ウルトラマン」の公式オンラインショップ「ウルトラマンワールドM78 怪獣デパート」では、2017年6月21日(水)AM10時から、『ウルトラマン』に登場する科学特捜隊の主力戦闘機「ジェットビートル」のプロップレプリカの先行予約受注を開始いたします。
撮影時に実際に使用されていた小道具「プロップ」を当時の資料を元に忠実に再現した「プロップレプリカ」。コレクターズアイテムとしても人気の高い商品です。ウルトラマンシリーズのメカ商品などの造形師として有名な田中雷氏の原型を使用し、実際の撮影に使われたものと同サイズの、全長40cmオーバーと迫力満点です。付属しているハイドロジェネード・サブロケットエンジンを取り付けることで「宇宙ビートル」(写真左)の形態も楽しめます。
子供のころ『ウルトラマン』を見ていた時に感じた、近未来への憧れを感じることができる、ファンならばぜひとも手元に置きたい一品です。


[画像1: リンク ]



商品名:憧れのプロップレプリカ presented byウルトラマンショップ ジェットビートル(ハイドロジェネード・サブロケットエンジン付)
価格:180,000円(税別)
予約受注期間:2017年6月21日(水)AM10時~7月20日(木)まで
※2017年8月末頃より随時お届けを開始いたします。
※8月末頃より「ウルトラマンワールドM78」の一部店舗にて一般発売予定。(数量限定)
予約HP:円谷プロ公式オンラインショップ「ウルトラマンワールドM78 怪獣デパート」(リンク

【 ジェットビートル 】
本体サイズ 全長41×幅30×高さ15cm
素材 本体:FRP、ミサイル・尾翼・ロケット:キャスト
※本体も台座も全て日本国内にて、1点1点、丁寧に手作りしています。
※本体はFRP製ですので、軽くて丈夫です。

撮影当時のプロップを細部まで忠実に再現。
16話でハイドロジェネード・サブロケットエンジンを装備するシーンが描かれ、以降「ジェットビートル」「宇宙ビートル」の両形態で様々なシーンで活躍した「ビートル117号機」をモデルとしています。
[画像2: リンク ]



主翼のミサイルランチャーはマグネット式で取り外し可能


[画像3: リンク ]

機体後部の推進用ジェットエンジン(左)や、機体下部の垂直離着陸用噴射ノズル(右)など、本体の各所やエンジン回りなどには、汚れや焦げ跡なども再現されている。

[画像4: リンク ]

【セット内容】
本体、ハイドロジェネ―ド・サブロケットエンジン、
主翼ミサイルランチャー×2、台座
【劇中設定スペック】
ジェットビートル 全長18.5m 全幅:13.8m 最高速度マッハ2.2 最大6名搭乗可能
科学特捜隊のスーパーメカの代表格。垂直離着陸(VTOL)が可能。ミサイルを装備し、戦闘・輸送・運搬をこなす万能ジェット機。


ハイドロジェネード・サブロケットエンジンを装着し、「宇宙ビートル」形態に。

[画像5: リンク ]

[画像6: リンク ]


ハイドロジェネード・サブロケットエンジン
[画像7: リンク ]

【宇宙ビートル】
サイズ 全長42×幅31×高さ21cm
ハイドロジェネード・サブロケットエンジン
素材:アルミ
【劇中設定スペック】
ジェットビートルの開発者・岩本博士により金星ロケット「おおとり」救出の為、ビートル117号機に、博士が研究中の宇宙ロケット・フェニックス号用に開発したハイドロジェネード・サブロケットエンジンが搭載された。宇宙空間を飛行することができる。科特隊基地から発進する際は、カタパルトから射出された。
第16話「科特隊宇宙へ」で初登場。第22話「地上破壊工作」、第33話「禁じられた言葉」、第35話「怪獣墓場」に登場

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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