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LINE MUSIC、サービス開始2周年を迎え、過去1年間の再生回数ランキングやシェア回数ランキングを発表

LINE株式会社 2017年06月12日 17時27分 [ LINE株式会社のプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES

発表した5つのランキング中「清水翔太」が3冠を獲得、「JY」が全部門でTOP3入り
『君の名は。』『青空エール』『美女と野獣』などの映画から注目された楽曲も上位に



LINE MUSIC株式会社(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:舛田 淳)は、同社が運営する定額制オンデマンド型音楽配信サービス「LINE MUSIC」(iPhone・Android 対応)において、2015年6月11日のサービス公開から2周年を迎えたことを受け、過去 1年間の音楽再生回数などを5つのランキング形式にまとめた「Best of LINE MUSIC vol.2」を発表いたしましたので、お知らせいたします。
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「LINE MUSIC」は、邦楽・洋楽問わず幅広いジャンルのヒットチャートや新曲をベースに、3,500万曲以上の豊富な楽曲ラインナップやプレイリストを揃え、いつでもどこでも利用シーンや気分に応じて様々な楽曲を聴くことができる定額制オンデマンド型音楽配信サービスです。

プロフィール画面に好みの楽曲を設定できる「BGM設定機能」や、無料通話をかけてきた相手に聞こえる“呼出音”を設定できる「LINE着うた(R)」など「LINE」アプリと連動した機能が好評で累計ダウンロード数は2,000万件を突破するなど、多くのユーザーにご利用いただいております。

このたび、「LINE MUSIC」は2015年6月11日のサービス開始から2周年を迎えたことを受け、1年間の楽曲再生回数やシェアされた回数等をランキング形式にまとめた「Best of LINE MUSIC vol.2」を発表しました。

1年間で最も再生された曲ランキングでは、「My Boo(清水 翔太)」や「好きな人がいること(JY)」「やさしさで溢れるように(Flower)」といった楽曲がTOP3にランクインしました。なかでも、若年層に人気の高い清水翔太は今回発表した5つのランキングのうち3つの部門で1位を獲得、JYは5つの部門全てにおいてTOP3に入りました。

また、ランキング全体を見てみると、映画『君の名は。』の劇中歌カバー曲「なんでもないや movie ver.(上白石萌音)」や、映画『青空エール』の挿入歌「キセキ~未来へ~(whiteeeen)」、映画『美女と野獣』のテーマ曲「美女と野獣(アリアナ・グランデ、ジョン・レジェンド)」など、映画作品から話題・注目された楽曲も多数TOP10にランクインしており、好きなアーティストがいる音楽ファンだけでなく、音楽に身近な場面で触れたライト層のユーザーにも「LINE MUSIC」を楽しんでいただいております。

LINE MUSICでは、今後も音楽事業を通して、「LINE」や「LINE MUSIC」の可能性を広げていくとともに、更なる音楽作品とユーザーの出会いを創出すべく、新たなレーベル・プロダクションやアーティスト・楽曲の追加や継続的なサービスの機能追加・改善を積極的に行ってまいります。

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【LINE MUSIC アプリ概要】
対応端末:iPhone/Android
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2015年6月11日
価格:ダウンロード無料(アプリ内課金)
開発・運営:LINE MUSIC株式会社
著作権表記:(C)LINE MUSIC Corporation
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※「着うた(R)」は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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