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事故車※1買取シェアNo.1のタウ 国内初※2!「事故車売却シミュレーター」提供開始

株式会社タウ 2017年06月12日 10時20分
From PR TIMES

~ 事故被害者へ「売却」の選択肢を提供~



事故車買取台数で業界シェアNo.1の株式会社タウ(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役社長:宮本明岳、以下「当社」)は、2017年6月12日より、WEB上で簡単に事故車の売却相場が把握できる「事故車売却シミュレーター」の提供を開始いたします。
※1 事故や災害等により損壊している車両のこと(事故現状車)
※2 当社調べ。特許出願中

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◆「事故車売却シミュレーター」開発の背景
当社が個人ユーザーより受け付ける事故車の売却依頼数は年間約18,000件です。これらユーザーに対し実施したアンケートでは、「買取金額の高さ」が重要と回答した方が70%。それに次いで「対応スピードの速さ」を重要視している方が50%という結果となりました。スピードを重視する背景には、事故をしたユーザーが「修理」あるいは「売却」の意思決定を早くしたいという理由が挙げられます。このようなニーズにお応えするため、車両情報を入力し損傷状態を選択するだけで概算の買取金額が分かる、国内初の「事故車売却シミュレーター」を開発いたしました。事故に遭われたユーザーに「高額修理」や「廃車」のほかに、「売却して乗り換える」という新たな選択肢を提供することで、事故車の買い取りによる経済面でのサポートを目指します。


[画像2: リンク ]

◆「事故車売却シミュレーター」の特徴
当システムは車のメーカー、車種、年式などの車両情報と損傷状態を入力すると、WEB上で概算の買取金額を即時に提示する簡易見積システムです。算出の元データとなるのは、当社が有する世界中の中古車流通相場と損傷の査定ノウハウ。売却相場がすぐに分かるという利便性と透明性を提供することができます。また、当シミュレーターの提供に合わせて、事故車査定受付サイトも大幅なリニューアルを実施。初めて事故車を売却される方にも安心してご利用いただけるよう、買取事例を豊富に掲載しています。電話、インターネット、LINEでの査定受付を行っており、24時間・365日いつでも相談を受け付ける体制を整えています。

◆「事故車売却シミュレーター」の概要
計算ロジック :世界の中古車流通相場と当社独自の査定ノウハウによる算出
利用料    :無料
想定利用者数 :9,000名/年
フリーダイヤル:0120-123-999
URL     :リンク


◆当社について
日本では年間約300万台もの廃棄車両が発生しています。当社は、このような産業廃棄物となり得る事故車を国内で買い取り、独自に構築したインターネットシステムを通じて、ニーズのある国々へ、再利用の価値ある資源として商品を提供しています。当社は「Globaloop Company」という企業スローガンを掲げ、価値があるのに不要とされるモノを必要な人へとつなげモノの命を循環させる、「循環型社会」の実現を目指しています。

会社名  :株式会社タウ
本社所在地:埼玉県さいたま市中央区新都心11-2
代表取締役:宮本 明岳
設立   :1997年6月

売上高  :212億円(2016年9月期)
社員数  :407名(2016年9月末)
URL   :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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