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【インターンシップ専門就職情報サイト】あさがくナビ2019 インターンシップ、6月1日オープン!

学情 2017年06月08日 06時00分
From PR TIMES

いまや、インターンシップに参加する学生は全体の7割以上と、インターンシップ実施は採用成功に必須。「あさがくナビ2019インターンシップ」は、そんなインターンシップに特化した就職情報サイトです。

株式会社学情(本社:大阪市北区/東京都中央区、 代表取締役社長:中井清和)は、インターンシップに特化した「あさがくナビ2019インターンシップ」をオープン致しました。学生の就職活動が早期化している中、採用活動におけるインターンシップの役割はますます重要なものになっています。2018年卒の学生を対象に6月の選考解禁前に学情が行った調査でも、内々定率が昨年比5~10%高くなるなど、インターンシップでの接触で企業の絞り込みが早まり、内々定出しも例年より早期化しています。「あさがくナビ2019インターンシップ」は、早期から就職活動を始める学生と、優秀な学生を採用したい企業を繋ぐ場所をご提供します。




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■重要度を増す早期での学生との出会い
学情が行った調査では、2018年卒の学生の8割以上が、年明けまでに就職活動の準備を始めていることがわかりました。その活動のスタートの山は、6月・8月・12月となっており、半数以上の学生が秋までになんらかのアクションを起こしているという結果も出ています。
また、インターンシップに参加した学生は71.3%と、2017年1月中旬時点で多くの2018年卒の学生がインターンシップに参加しており、就活解禁前の活動は今や学生にとって当たり前となっています。
・調査レポートは
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こちらからダウンロードしてご覧ください。
※調査概要
調査内容:就職活動開始前意識調査
調査機関:2017年1月23日~31日
調査対象:あさがくナビ2018登録会員
調査方法:Web上でのアンケート
有効回答数:1,300件
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■あさがくナビ2019インターンシップとは
多くの学生が早期に就職活動を始めることが当たり前となってきた今、インターンシップを通じて企業と学生の出会いを創出する就職情報サイトが、この度オープンした「あさがくナビ2019インターンシップ」です。インターンシップに特化することで、早期から活動を始める意識の高い学生に向けて、インターンシップの情報や会社情報を発信し、採用活動へ繋げていくことができます。

■人工知能(AI)を応用したレコメンドシステムを導入
あさがくナビでは、人工知能(AI)を応用した学習型レコメンドシステムを導入しています。会員の行動履歴から、個別の志向性を予測し、会員にピッタリの企業を自動でレコメンドし、エントリーを促進します。
また、たくさんの企業に一度にエントリーする「一括エントリー」を廃止。本当に興味のある企業にのみ、学生がエントリーできる仕組みにしたことで、企業と学生のマッチングを促進します。

■学生の就職活動をサポートするコンテンツ
学生が自分にあった企業を探すための材料にできる「適職診断」は、学生に大人気のコンテンツ。また、なかなか新聞を読まない学生のための、朝日新聞による「就活ニュースペーパー」も好評です。この「就活ニュースペーパー」は、朝日新聞の記事の中から毎日1つの記事について紹介する「今日の朝刊」や、業界研究に最適な「業界研究ニュース」など、学生が時事に強くなるために最適なコンテンツも用意しています。

■あさがくナビのキャリアデザインフォーラムSUMMER
インターンシップを実施する企業が集結するイベントを、6月から随時開催してまいります。企業側・学生側双方にとって、早期のインターンシップの重要性の高まりを受け、当社が実施するインターンシップイベントも昨年より規模を拡大し、全国6拠点で全24回の開催を予定しています。加えて、昨年度も大好評だった自動車産業界企業による業界・企業理解促進イベント「Car Technology Forum」も全3回、3拠点で開催いたします。
【あさがくナビのキャリアデザインフォーラムSUMMER】
・東京会場
6月18日(日)11:00~17:00 サンシャインシティ
・名古屋会場
6月17日(土)11:00~17:00 吹上ホール 第2ファッション展示場
・大阪会場
6月18日(日)11:00~17:00 OMMビル

■2018年卒学生の最新情報
6月1日、2018年卒学生の採用に関わる選考が解禁となりました。学情が6月の選考解禁を前に行った最新の内々定率調査によれば、昨年よりも早いペースで内々定が出ています。各地域、大学群で30%~40%弱の内々定率に。昨年よりも5%~10%程度高い結果となっており、早期に採用活動を進めることがますます重要になってきていることがわかります。6月に入り、さらに内々定率は高くなっているものと考えられます。その一方、この調査では殆どの学生が就職活動を継続しているという結果も出ています。
調査結果は
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こちらよりダウンロードしてご確認ください。

■株式会社学情とは
東証一部上場・経団連加盟企業であり、法人株主として朝日新聞社・大手金融機関が資本出資し、優良企業約5,000社と取引をする大手総合就職情報会社です。また、朝日新聞とともにコンテンツを提供する「就職情報サイト〈あさがくナビ(朝日学情ナビ)〉」をはじめ、延べ来場学生20万人以上、延べ参加企業7,000社の日本最大級の「合同企業セミナー〈就職博〉」や、若手社会人をターゲットとした「20代専門転職サイトNo.1の〈Re就活〉」を運営しています。
[創業/1976年 資本金/15億円 加盟団体/一般社団法人 日本経済団体連合会 、 公益社団法人 全国求人情報協会]
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■あさがくナビ(朝日学情ナビ)とは
朝日新聞社とともにコンテンツを提供する、学生会員数361,949人・掲載企業数3,105社(2016年6月現在)の新卒学生向け就職情報サイトです。 新卒採用ミスマッチが叫ばれて久しいですが、 あさがくナビは学生と企業のマッチングを促進するサイトとして構成。 AI(人工知能)を搭載した就活ロボが学生一人ひとりの行動記録からマッチした企業を個別に案内したり、学生が自分の意思とは関係のない企業を選ぶことに繋がる「一括エントリー」を排除したりと、マッチングを促進する仕組みを導入しています。また、朝日新聞のその日の記事から社会や業界に関してのトピックスを就活目線でわかりやすく解説した「今日の朝刊」など、 単なる就活ノウハウの提供ではなく、 社会や世の中を知るためのコンテンツを提供しています。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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