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Dr.Web製品に含まれるDr.Web Anti-rootkit API Dr.Web SelfPROtect およびコンフィギュレーションスクリプトをアップデートしました。

Doctor Webは、一部のDr.Web製品に含まれるDr.Web Anti-rootkit API (11.1.11.201705260)、Dr.Web SelfPROtect (11.01.10.05180) およびコンフィギュレーションスクリプトをアップデートしました。今回のアップデートにより、新しい機能が加えられたほか、内部変更が追加されました。

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上記の製品に含まれるDr.Web Anti-rootkit API、およびDr.Web Anti-virus、 Dr.Web Security Space、 Dr.Web Enterprise Security Suite、 Dr.Web AV-Desk、 Dr.Web KATANA とDr.Web CureNet!に含まれるDr.Web SelfPROtectでは、最新の脅威を含む脅威検出アルゴリズムが改善されました。

アップデートは自動的に行われますが、システムの再起動が必要です。

詳細は以下をご覧ください。
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