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Tomahawk電気自動車は2018年に生産開始

Dubuc Motors 2017年05月31日 18時03分
From 共同通信PRワイヤー

Tomahawk電気自動車は2018年に生産開始

AsiaNet 68743 (0800)

【サニーベール(米カリフォルニア州)2017年5月31日PR Newswire=共同通信JBN】
*世界最速のスパーカー、解き放たれた爆発力の一端を垣間見せる

*800馬力
*1000ポンドフィート・トルク
*レースモードで0-60mph加速を2秒、ストリートモードでは4秒
*1.2GのコーナリングGフォース
*100kWhのリチウムイオン電池
*370マイルの走行距離
*軽量カーボンファイバーボディー
*軽量カーボンファイバーシャーシ
*全輪駆動
*4基の電気モーター
*2プラス2シーティング
*4つの革製レーシングシート
*革とカーボンファイバーの表面
*オンボード・コンピューター
*360度のライブカメラ
*フロントおよびリア・カーゴエリア
*アクティブセーフティー技術
*衝突回避、自動緊急ブレーキ
*前部50%、後部50%に振り分けられた重量均等配分

*全長188インチ
*ホイールベース110インチ
*幅80インチ
*高さ47.5インチ

Tomahawkのワイドボディーデザインとシャープで大胆なラインは0-60mphを2秒で達成する目覚ましいパワーを絞り出し、Tomahawkを世界最速の自動車の1つにしている。この非常識ともいえるスポーツカーを発売するDubuc Motorsは31日、高級車部門のニッチな市場をいみじくも対象にし、数千単位で生産される同社最新の2018年モデルの一部仕様を発表した。

生産モデルは多数の革新的な技術を施し、プロトタイプの外観に磨きをかけて登場、驚異的な加速に加え、日常の通勤の便宜性も同様に考慮した強力なモデルである。Tomahawkはカーボンファイバーをボディーとシャーシにまとい、そのシザーズドアはエキゾチックな雰囲気を外観に醸し出し、贅を尽くしたインテリアはエキストラシートを備えた整然としたキャビンの快適さとコネクティビティーを促し、その体験を楽しむことを可能にする。

共同創設者のマイク・カコギアンナキス氏は「当社の顧客が運転するたびにアッと驚く体験を生み出すには自動車業界が何をしたらよいかを考えて、われわれはその限界を押し広げている」と語った。爆発的な加速を供給する4基のモーターはそのけん引力の均衡を保つためにそれぞれの車輪に独立して取り付けられており、その時の判断に基づきレースモードかストリートモードのいずれかを使用することができ、独身者にもモダンファミリーにも魅力的な選択肢を約束する。

同社はクラウドファンディングIPOを募集中で、製品の発売をサポートする数百の投資家がこれに申し込んでいる。この機会はウェブサイト(リンク )か、レギュレーションA+製品をホストするプラットフォームStart Engine(リンク )を通じて世界中の人々が応募できる。

より詳しい情報あるいはエクイティ・クラウドファンディング・キャンペーンについては、
www.dubucmotors.com を参照。

▽レギュレーションA免責事項
この募集に関する発行目論見書はSECに提出された。SECは発行目論見書を認可したが、これはDubuc Motorsが発行目論見書に記した証券を販売できるということだけを意味する。SECが発行目論見書に記された情報を承認したとか、その情報の利点を保証したとか、またその情報の正確性と完全性を保証したということを意味しない。発行目論見書の一部である募集案内の写しは以下のウェブサイトで入手できる。リンク

このプレスリリースは、証券の登録または資格取得より前の販売オファー、勧誘ないし販売が違法となる州または管轄区域においては、販売オファー、販売オファーの勧誘、ないし販売を構成しない。投資する前に募集案内に目を通していだたきだい。

▽メディア問い合わせ先
Mike Kakogiannakis
media@dubucmotors.com
+1-514-264-1359

ソース:Dubuc Motors

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