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通勤通学用から雨天ライド対応モデルまで。用途に合わせた自転車用ヘルメット、ラインナップリニューアル。

ビーズ株式会社 2017年05月30日 12時30分
From 共同通信PRワイヤー

2017/05/30

ビーズ株式会社

雨天時のライドもサポートする、レインカバー標準装備モデルも展開。
用途に合わせた自転車用ヘルメット、ラインナップリニューアル。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年5月30日、同社自転車ブランド「DOPPELGANGER(R)(ドッペルギャンガー) リンク」において、「ヘルメット」ラインナップをリニューアルし、通勤通学に使えるシンプルなモデルから、悪天候時の走行にも対応するレインカバー付属のハイスペックモデルまで幅広く展開します。

【画像: リンク

ロードバイク乗車時の必須アイテム「ヘルメット」
 ロードバイクやクロスバイクなどのスポーツバイクは、趣味としてのサイクリングやポタリングだけでなく、日々の通勤や通学にも使用されています。 シティバイクよりもスピードが出る分、転倒や他者との接触などでのダメージがより大きくなってしまうというリスクがあり、ヘルメットは必須アイテムです。 より安全な走行を啓蒙すべく、全てのサイクリストに用途に応じた選択肢を提供できるよう、この度DOPPELGANGER(R)は「ヘルメット」ラインナップのリニューアルを行いました。

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<通勤通学での利用に最適なDHL359>
 「ヘルメット DHL359 leben(レーベン) リンク」は、自転車通勤・通学などでの日常使用がしやすいよう、ブラックとホワイトを基調としたシンプルなデザインです。 日中の日差しや雨から視界を守るバイザーは着脱可能、状況やスタイルに応じて役立ちます。 ベンチレーションを14カ所搭載しており、ヘルメットの通気性を高め、空気抵抗を抑えます。

【画像: リンク

<アクティビティとして自転車を楽しむ時の相棒DHL360・DHL361>
 お休みの日のロングライドやレース出場など、スポーツ・アクティビティとして自転車を楽しむサイクリストには「ヘルメット DHL360 rennen(レネン) / DHL361 Spaβ(シュパース) リンク」をラインナップ。 ベンチレーションを21カ所設けることで軽量化を実現し、230gに留めました。 安全性を高めるため、インモールド成形と呼ばれるシェル部とスポンジ部(内層部)を一体化する製法を採用しています。

【画像: リンク

 DHL360においては、雨天走行時にヘルメットへの浸水を防ぐ、伸縮素材のレインカバーが付属。
ヘルメットをかぶった状態でレインウェアのフードを被ることができないという困りごとを解決し、ハードなライドにも対応します。 DHL361は頭の小さい方や女性に適したサイズで設計しました。

【画像: リンク

 いずれのモデルにおいても、一人一人異なる頭のサイズにフィットするよう、後頭部のアジャスターで微調整可能。 ヘルメットの運搬や保管に便利な専用バッグが標準付属。 片側にメッシュ素材を採用しており、ヘルメットの蒸れを防ぎます。

【画像: リンク

<製品スペック詳細>
【商品名】ヘルメット DHL359 leben(レーベン)
【カラー】BK:ブラック×ホワイト、WH:ホワイト×ブラック
【本体サイズ・重量】W220×H140×D285mm、270g
【適応頭囲】57-62cm
【材質】シェル部:ポリ塩化ビニル、発泡材部:高密度発泡ポリスチレン
【希望小売価格】3,000円(税別)
【製品ページ】リンク

【商品名】ヘルメット DHL360 rennen(レネン) / DHL361 Spaβ(シュパース)
【カラー】DHL360-BK:ブラック×レッド、DHL360-WH:ホワイト×ブラック
     DHL361-PK:ピンク、DHL361-WH:ホワイト
【本体サイズ・重量】W220×H155×D270mm、230g
【適応頭囲】DHL360:57-62cm、DHL361:55-60cm
【材質】シェル部:ポリカーボネイト、発泡材部:高密度発泡ポリスチレン
【希望小売価格(税別)】DHL360:6,400円(税別)、DHL361:5,400円(税別)
【製品ページ】リンク



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