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飛躍的に生産性を向上させるフォーム電子化ソリューションをリリース

合同会社AToI 2017年05月15日 09時50分
From PR TIMES

合同会社AToIは日常的に使用する紙媒体のフォーム、帳票を電子化しスマートフォン及びタブレットで入力画面として使用できるソリューションConvenientReportをリリース致しました。

AToIは日常的に使用する紙媒体のフォーム、帳票を電子化しスマートフォン及びタブレットで入力画面として使用できるソリューションConvenientReportをリリース致しました。保守点検、設備点検、機器点検、店舗点検などの各種点検、GISや各種調査のデータ収集、日々の活動の報告、提案書や見積書作成などの分野で活用できます。



合同会社AToI(本社:埼玉県さいたま市浦和区、代表社員:井上真悟)が提供するConvenientReportは、紙媒体から作成したMicrosoft Excelファイルをデータベース及び入力インターフェースと接続することにより、入力画面として使用できる仕組みを提供します。ConvenientReportアプリはiPhone、iPad、Androidスマートフォン及びタブレットで使用できます。

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従来、紙媒体のフォームは種類が多いため、それらを汎用的にスマートフォンやタブレットに乗せることは難しく、従って一つ一つプログラム的なカスタマイズが必要でした。ConvenientReportはインターフェース及びデータベースとフォームをグラフィカルに接続する機能を提供します。

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ユーザーは使い慣れたフォームで入力でき、さらに入力したデータはデータベースに格納されるので再度PCに入力する必要はありません。この点だけでも生産性を飛躍的に向上させると言えるでしょう。

ConvenientReportは地図や写真を、その場でフォームの中に貼り込み、簡単な描画を施すことができます。この作業を紙媒体のフォームで行うことは非常に時間が掛かる面倒なことです。

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エクセルに「式」があり、それらに関係するセルの値が変更されると、それらはリアルタイムで再計算されスマートデバイスに表示されます。これも大きな利点の一つです。

例えば点検結果、報告、提案書あるいは見積書などのレポートを簡単にクライアント、顧客あるいは上司と共有できます。レポートをメールで送ることも簡単です。

これらの特徴を活かして、ConvenientReportは保守点検、設備点検、機器点検、店舗点検などの各種点検、GISや各種調査のデータ収集、日々の活動の報告、提案書や見積書などの分野での活用が見込まれます。

スマートフォン及びタブレットとPCの間のデータのやり取りには無償のMicrosoft OneDriveを使用し、サーバーは必要ありません。従って、運用は非常に低コストで行えます。

価格(サブスクリプション):¥1,000/年 (iOS版、Android版とも)
1週間の無償使用期間があります。

詳細はこちらをご覧ください。
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