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夏前のだるい梅雨はミント&メントール活用ですっきり乗り切る!

ウーマンウェルネス研究会 supported by Kao 2017年05月15日 10時00分
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「ウーマンウェルネス研究会 supported by Kao」は、公式サイト『ウェルラボ』(リンク)にて、新たなコンテンツを発表しています。以下にご紹介いたします。
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すーっと鼻に抜けるさわやかな香りが特徴のミント。6月はミントの花が咲き始め、香りが最も強くなるシーズンです。うっとうしい梅雨どきは、清涼感のあるミント&メントールの力で気持ちよく乗り切りましょう!

■なぜ梅雨どきはだるくなる?
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ゴールデンウィーク以降、梅雨どきまでは祝日がなく、上半期の締めも重なって疲れがたまり、精神的にもストレスを感じやすい時期。さらに、 低気圧の日が続き、身体がだるくなりがちなのに加えて、高い湿度や気温の急激な変化、日照不足などの“気象ストレス”も加わります。こうしたさまざまな要因が重なることで自律神経の働きが乱れ、身体はだるくなり、不調が起こりやすくなるのです。

>>梅雨時期はだるい、疲れる、憂うつ…約6割が経験する「梅雨だる」解消法
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■「梅雨だる」はミントパワーですっきり!
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ハーブティーや料理、入浴剤や防虫剤などに使われるミント独特のさわやかな香り。その独特の香りやひんやりとした感触のもととなる成分が「メントール」。メントールには「すっきりリフレッシュさせる」「神経を落ち着かせる」「アレルギーや炎症を鎮める」「抗菌効果・防虫効果」などがあるとされています。
メントールが梅雨だる対策としておすすめできる理由は、「肌にふれるとひんやりする」という性質があるため。冷たくなったように感じるけれど、実際に身体の熱は奪われない点がポイントです。つまり蒸し暑いこの時期は、ミントやメントール成分を賢く活用することで、身体を冷やさずに清涼感を感じることができるのです。

■梅雨どきの暮らしにメントールをプラス
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梅雨どきにぴったりの性質を持つメントールの活用法をご紹介します。

● 温かいミントティー
フレッシュなミントを適当な大きさにちぎってティーポットに入れ、熱湯を注ぐだけでさわやかな香りただようおいしいお茶に。もちろんティーバッグを利用してもOKです。

● ミントバス
メントール成分入りの入浴剤を使うと、お湯の温度はいつも通りでも香りの作用でいつもよりすっきり。メントール成分に加え、炭酸ガス入りの入浴剤なら血めぐりがさらによくなるため、だるさや疲れの解消も期待できます。

● メントールを活用して目もとを温める
40度程度に温めた蒸しタオルで、10分ほど目もとを温めます。蒸気を含んだ心地よい熱が目もとにじんわりと伝わり、ホッとリラックスでき、自律神経が整いやすくなります。蒸しタオルを作る際にミントのアロマオイルを1滴たらすと、はずしたあとにメントールの清涼感で心も身体もリフレッシュできます。メントール成分を含んだホットアイマスクならさらに手軽に活用できます。

● ルームフレグランス
この時期は洗濯ものを部屋干しすることが多く、湿度も高いので室内に嫌なにおいがこもりがち。ミントの香りつきのアロマオイルやルームフレグランス、ミントの香りつきの除菌スプレーなどを利用すると、室内に心地よい香りが広がり、気分がすっきりするはず。

   
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写真:PIXTA

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