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コンプライアンス強化に貢献 締め処理機能を大幅に改善:勤怠管理システム「ICタイムリコーダー」新バージョンのお知らせ

オープントーン 2017年05月12日 10時00分
From PR TIMES

クラウド型勤怠管理システムのICタイムレコーダーは、中規模(100名以上)事業者のご利用者の声に答えて締め処理と変更権限を大幅に強化。新バージョンをリリース

中規模事業者様からの多数の声にお応えして、ICカードを使用した、タイムカード・タイムレコーダーの「ICタイムリコーダー」は、勤務表の「〆(締め)処理」機能を大幅に強化いたします。過去の勤務記録の保全性・信頼性を強化するため、出退勤などの勤務データへの確定(変更ロック)機能を追加へ。クラウド型勤怠管理のICタイムレコーダーは、ますます便利になります!



 クラウド型、タイムカード・タイムレコーダーの「ICタイムリコーダー(開発元:株式会社オープントーン・本社:東京都千代田区)」は、勤務記録の保全性・信頼性を高めるため、勤務データの確定機能を2017年5月に追加いたします。
 特に中規模(100名以上)の事業者様では「拠点が複数ある」「組織構造が複雑」等の理由もあり、締め処理の権限管理を強化して欲しいという要望が多数ございました。
 支社や店舗など拠点が複数ある場合、拠点毎に勤務データの変更権限を持つ担当者がいることにより、給与の締め日後も変更が行われる可能性があります。また、従業員の違法残業などの実態を隠し自らの責任を逃れるため、拠点の責任者が従業員の勤務記録を改竄する可能性もあります。それらを防止するため、締め処理後に勤務記録を不正に変更されないよう、確定(変更ロック)機能が追加されます。
 勤怠データの確定後はデータの変更が一切できないようになり、不正防止に役立ちます。
[画像: リンク ]



【ICタイムリコーダー:製品コンセプト】
 「ICタイムリコーダー」は月額150円/人(税別)の「簡単・便利・低価格」をコンセプトとしたクラウド型勤怠管理システムです。
 ICカードのほかブラウザやスマホ・携帯からも打刻が可能です。低価格ながら勤怠管理のみならず、シフト管理や給与ソフト連動など、中小企業の業務改善・効率化に大きな力を発揮します。PCやネットに対する知識がなくても1時間程度で簡単導入が可能です。
 インターネットを使用し分散拠点でもシームレスな管理が可能です。紙のタイムカード運用で集計や管理コストに悩まされていた多くの分散拠点を持つ数百名規模の企業様にもご採用いただいております。

 「簡単・便利・低価格」を合言葉に、中小企業を中心に導入社数を増やし続ける ICカードを使用したクラウド型勤怠管理システムICタイムレコーダー。150円で給与ソフトとの連携やシフト管理等、数々の中小企業の業務改善に貢献しています。

★「ICタイムリコーダー」製品について
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★会社概要
会社名 :株式会社オープントーン
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〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-5-2 須田町佐志田ビル6F
設立 :平成15年2月17日
代表者 :佐藤 大輔
従業員数:50名 (平成29年4月現在)
資本金 :1,500万円

★本件に関するお客様からのお問い合わせ先
株式会社オープントーン
ICタイムリコーダー事業部:サポート窓口
E-mail:workinghours-sales@opentone.co.jp
TEL : 03-4530-6222 FAX : 03-6368-4458

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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