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JAPAN HOUSE フォーラム 2017 「日本を知る衝撃を、世界へ。」

外務省 戦略的対外発信拠点室 2017年05月10日 11時21分
From 共同通信PRワイヤー

2017年5月10日

「世界を豊かにする日本」の新たな発信拠点、
JAPAN HOUSEの「今」と「これから」を考える
JAPAN HOUSE フォーラム 2017
「日本を知る衝撃を、世界へ。」

2月25日(土)に表参道ヒルズ スペース オーで開催された
フォーラムの模様を、5月9日(火)よりWEB動画で公開
動画URL:リンク


 世界のより多くの人々に対して、日本の魅力の諸相を「世界を豊かにする日本」として表現・発信し
日本への深い理解と共感の裾野を広げていくための海外拠点事業「JAPAN HOUSE」に対する理解の促進、そして国内コンテツホルダーの参加意欲喚起を目的とした「JAPAN HOUSEフォーラム2017」を
2月25日(土)、東京・渋谷区の表参道ヒルズ スペース オーで開催いたしました。 
 2回目の開催となる今回は4部構成のセッション形式とし、様々なテーマでJAPAN HOUSEに関して掘り下げながら活発な意見交換が行われました。
この模様を5月9日(火)よりWEB動画として公開しております。


JAPAN HOUSEフォーラム2017 開催概要
■名 称 JAPAN HOUSE フォーラム2017
■主 催 外務省 戦略的対外発信拠点室
■日 時 2017年2月25日(土) 11:30~19:00
■会 場 表参道ヒルズ スペースオー(東京・渋谷区)


セッション1 「ジャパン・ハウスというプラットフォーム」
【画像: リンク
モデレーター:松原亨(雑誌「Casa Brutus」編集長)
パネリスト :片山正通(Wonderwall代表)、隈研吾(隈研吾建築都市設計事務所)、
       小坂竜(乃村工藝社A.N.D)、名和晃平(SANDWICH代表)


セッション2 「日本を知る衝撃~巡回展示企画~」
【画像: リンク
モデレーター:南條史生(森美術館館長)
パネリスト :株式会社竹尾/竹尾稠、東京大学山中俊治研究室/山中俊治、
       TOTOギャラリー・間/藤本壮介


セッション3 「影響する日本へ」
【画像: リンク
モデレーター:小谷真生子(日経プラス10メインキャスター)
パネリスト :大西洋(三越伊勢丹代表取締役社長(当時))、
       船橋洋一(日本再建イニシアティブ理事長)、
       堀内太郎(デザイナー)、モーリー・ロバートソン(ジャーナリスト)


セッション4 「2020年のその先へ」
【画像: リンク
モデレーター:石倉洋子(一橋大学名誉教授)
パネリスト :木下斉(エリア・イノベーション・アライアンス代表理事)、
       古賀健太(Gakko代表)、渋谷慶一郎(音楽家)、
       仲暁子(Wantedly代表取締役社長)、真鍋大度(メディアアーティスト)




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