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インターネット花キューピット、質問に答えると贈る相手に合った商品へ誘導する「母の日ギフトナビ」をKARTEで実装しサイトに導入

プレイド 2017年05月09日 11時00分
From PR TIMES

ウェブ接客プラットフォーム「KARTE(カルテ)」を導入する「インターネット花キューピット」(リンク)において、母の日ギフトの選択に悩む来訪者が簡単な質問に答えるだけで、贈る相手に合った母の日ギフトを提案してくれる「母の日ギフトナビ」サービスが「KARTE」の機能を活用してサイトに導入されたことを発表いたします。




株式会社プレイド(東京都品川区:代表取締役社長 倉橋健太)は、同社が提供するウェブ接客プラットフォーム「KARTE(カルテ)」を導入する「インターネット花キューピット」(リンク・運営会社:花キューピット株式会社)において、母の日ギフトの選択に悩む来訪者が簡単な質問に答えるだけで、贈る相手に合った母の日ギフトを提案してくれる「母の日ギフトナビ」サービスが「KARTE」の機能を活用してサイトに導入されたことを発表いたします。
[画像1: リンク ]

母の日ギフトのお悩みやマンネリを解消するコンテンツも
わずか10分でウェブサイトに実装が可能、エンジニアも必要なし

「KARTE」は、ウェブサイトに数行のコードを埋め込むだけで、来訪者の特徴や行動をリアルタイムに解析し可視化することができ、個々の来訪者にあわせたメッセージ配信などを可能にするサービスです。来訪者の行動履歴などの様々な情報を個人単位で蓄積していくことができるため、一人ひとりに合わせた接客を自動で実行することができます。

今回「インターネット花キューピット」では、ゲーム要素や診断系コンテンツなど、来訪者に楽しんでもらいながらショッピングできる仕組みをサイトにワンクリックで導入できる「KARTE」の機能を活用し、母の日ギフトの選択に悩む来訪者に最適なギフトを提案するサービスの提供を開始しました。

「母の日ギフトナビ」は、贈る相手の好みを確認するための簡単な質問に答えるだけで、「エレガント系」から「やっぱり王道系」、「セットで満足系」など6種に相手を分類し、それぞれに合った母の日ギフトが提案されるサービスです。
[画像2: リンク ]


シナリオや画像の制作期間を除けば、10分程度の作業でウェブサイトに実装が可能で、他にもくじ引きやクイズ、診断系や連続ログインボーナスといった様々なコンテンツやキャンペーンを簡単に実施することができます。

ランキングや商品カテゴリ、予算別といった従来の商品紹介だけでなく、贈られるお母さんのキャラクターに合わせるという「贈られる人軸」で商品との出会いを設計することは、店頭での接客に近しいユーザー体験をウェブサイトでも提供することに繋がります。KARTEでは今後も、個別最適化された接客が手軽に提供できる世界をテクノロジーで実現していきます。

KARTEについて
「KARTE」は、ウェブサイトに数行のコードを埋め込むだけで、来訪者の特徴や行動をリアルタイムに解析し可視化することができ、個々の来訪者にあわせたメッセージ配信などを可能にするサービスです。これまでにないリアルタイム解析を実現したことにより、利用者がサイトから去ってしまう前に、必要な情報を適切なタイミングで自動的に提案することができます。

2016年3月には新機能「KARTE TALK」を発表し、チャット、SMS、メール、Facebook Messenger、ブラウザ通知、スマホ通知などでのアクションが可能となっています。

サービス開始から2年で導入社数は1,430社(2017年2月末時点)を超えています。

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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