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小林幸子、賞金総額300万円の大会も開催されるARスポーツ「HADO」を体験!篠原信一チームを見事撃破!

株式会社meleap 2017年04月29日 20時20分
From PR TIMES

HADOの世界大会「HADO WORLD CUP2017」が賞金総額300万円で行われることも同日発表!

「ニコニコ超会議2017」の「超・超人スポーツ」ブースにて歌手の小林幸子、柔道家の篠原信一、元シンクロ日本代表の青木愛、元プロ野球選手の古木克明が登場。賞金のついた大会も開かれる最先端AR技術を使ったテクノスポーツ「HADO」を体験した。



4月29日(土)幕張メッセで開催されている「ニコニコ超会議2017」で、歌手の小林幸子、柔道家の篠原信一、元シンクロ日本代表の青木愛、元プロ野球選手の古木克明が参加した。「超・超人祭り」と題して、AR(拡張現実)技術で“仮想エネルギー弾”を打ち合って戦うテクノスポーツ「HADO」に各界を代表した超人4名が挑戦した。

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「HADO」とは、頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着して技を放つ、今話題の最新のAR技術を使ったスポーツ。

腕を前に突き出してエナジーボールを放ったり、バリアを出して相手の攻撃を防いだり、試合時間80秒間の間に点数を取り合う3対3に別れて対戦する。
[画像2: リンク ]


本イベント内でHADOの世界大会「HADO WORLD CUP2017」が賞金総額300万円を懸けて行われることも発表され、5月20日にはその出場権を懸けた「HADO SPRING CUP2017」がソプラティコ横浜関内にて行われることもアナウンスされた。

この日は、小林と青木がタッグを組み、篠原・古木チームとHADOで対戦。小林はこの日のための特別なピンクの道着を身に纏い戦いに臨んだ。
[画像3: リンク ]


超人タッグ対決とあって白熱した戦いを披露するなか、「ラスボス」の異名を持つ小林が自身の化身を召喚して攻撃する必殺技「ラスボス超人拳」を披露。見事篠原・古木チームを撃破し、ラスボスの名に恥じない見事な勝利を飾った。
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イベント後に行われた囲み取材で小林は「メダリストを倒せたのは貴重な体験です」と喜んだ。

「HADO」は4月30日まで開催される「ニコニコ超会議2017」、「超・超人スポーツ」ブース内にて体験できる。

【イベント情報】

『HADO WORLD CUP 2017』
今冬開催予定
優勝賞金:300万円
ホームページ: リンク
■ 主催:(株)ポニーキャニオン/meleap


『HADO SPRING CUP2017』
日程:5月20日開催
場所:ソプラティコ横浜関内
優勝賞金:10万円/HADO WORLD CUP2017出場権
参加費:無料/施設利用料:500円
参加方法:下記URLよりエントリー

HADOホームページ: リンク

【HADO WORLD CUP事務局オフィシャルTwitterアカウント】リンク
【HADOオフィシャルインスタグラム】リンク
【HADOオフィシャルYoutubeチャンネル】リンク
【HADOオフィシャルFacebookページ】リンク

■問い合わせ:HADO WORLD CUP事務局 hado-wc@ponycanyon.co.

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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