logo

両替事業の子会社 AirTrip Exchange社にて、第二号店を沖縄、イオン那覇ショッピングセンターに4月28日オープン

株式会社エボラブルアジア 2017年04月26日 17時45分
From PR TIMES

~株式会社イオンファンタジーが運営するアミューズメント施設内に店舗を設置~



 One Asiaのビジョンをかかげ、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、訪日旅行事業とITオフショア開発事業を手掛ける株式会社エボラブルアジア(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉村 英毅、証券コード:6191、以下当社)の100%子会社である株式会社AirTrip Exchangeは、4月13日付けの第一号店の発表に続き、第二号店を沖縄のイオン那覇ショッピングセンターにオープンすることをお知らせいたします。
[画像: リンク ]

■第ニ号店舗詳細
 イオン那覇ショッピングセンターの改装グランドオープンに合わせて、4月28日に外貨両替店舗オープンを予定しております。沖縄はアジア系の訪日外国人が多いことに加え、米軍施設が多いため、両替ニーズが高い地域となっております。
 外貨両替店舗においては、主要通貨を含む 12 通貨を取り扱います。また出店場所ごとの通貨ニーズを適切に把握し、訪日外国人が持ち込む外貨を広く取り扱い、更なる利便性を追及してまいります。

・イオン那覇ショッピングセンター概要
住所:沖縄県那覇市金城5-10-2
URL:リンク

■今後の展開
 当社は、2月14日に発表の通り、両替事業を新規開始、子会社を設立いたしました。4月13日に外貨両替所の第一号店として、株式会社ビジョンが運営する、東京・新宿の歌舞伎町インバウンドタワー(仮称)1階にオープンすることを発表いたしました。今後、訪日外国人をメインターゲットとし、ニーズに合わせ法人向けの外貨両替についても積極的に行っていく計画をしております。訪日外国人が多く集まるエリアを中心に、銀行では対応できない時間帯での営業、さらには24時間営業も検討しております。出店場所については、繁華街や商業施設の多い地域等、訪日外国人の両替需要が多い場所を中心に店舗展開を目指してまいります。将来的にはビットコイン等の仮想通貨の両替についても対応を予定しております。

■業績に与える影響

平成29年9月期の業績へ与える影響は軽微と見込んでいます。4月13日付けの第一号店の発表に続き、今回、第二号店について公表いたしましたが、さらなる店舗展開を予定しており、今後、当事業を中長期的な収益基盤としていくことを考えています。事業の進捗による業績に与える影響が重要と見込まれる状況が明らかになった場合には、すみやかに開示いたします。


【株式会社AirTrip Exchange】
本社    :東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19階
代表者    :代表取締役 吉村 英毅
設立年月日 :平成29年3月1日
資本金   :2,500万円
当社出資比率:100%
事業内容 :両替事業


【株式会社エボラブルアジア】
本社 :東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19階
社名 :株式会社エボラブルアジア
代表者:代表取締役社長 吉村 英毅
資本金:1,019,967千円(払込資本 1,844,934千円)
URL:リンク

【当社サービスサイト】
総合旅行サービスプラットフォーム AirTrip  :リンク
AirTrip海外航空券              :リンク
総合旅行販売サイト TRIP STAR      :リンク
国内航空券予約サイト 空旅.com      :リンク
BTM(ビジネストラベルマネジメント)事業  :リンク
ITオフショア開発事業           :リンク
【当社IRサイト】        :リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。