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ハフィントンポスト、ブランド名を「ハフポスト」に統一 サイトやSNSのロゴもリニューアル

ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社 2017年04月25日 17時46分
From PR TIMES

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ハフィントンポスト日本版は、2017年4月25日より、ブランド名を「ハフポスト日本版」とし、ロゴも新しいデザインに変更しましたことをお知らせいたします。



米ハフィントンポストは、2005年の設立以来、初めてロゴのデザインをリニューアルし、これまで通称としても使われていた「HuffPost(ハフポスト)」を正式なブランド名に変更することを発表いたしました。それに伴い、ハフィントンポスト日本版のブランド名も「ハフポスト日本版」に変更し、ウエブサイトおよびSNSのロゴもすべて新しいものに変更しています。

ブランド名およびロゴのリニューアルに際し、以下、米ハフポスト編集長リディア・ポルグリーンから寄せられたコメントです。

「ハフポストが目指すのは、第一級のニュースと人に寄り添ったストーリーを扱う、世界のプラットフォームであり続けることです。そのために、私たちは可能な限り手を尽くして、読者の好きなフォーマットで記事を見てもらえるカタチを常に追及しています。ハフポストは、その時々の私たちにとって大切なストーリーについて、リアルな会話が巻き起こっている場所です。新しいロゴデザインは、『読者が真実を知り、実際にどんなことが起こっているのかを知るためのメディアであり続ける』という私たちの固い誓いを表しています」

以下が新しいロゴデザイン( 一例 )です。
[画像: リンク ]

<ロゴデザインの特徴>


斜めに傾いたデザインは、未来に向かって乗り出す姿勢を表現
太字で斜体のフォントとハフポストのブランドを定義する明るめのグリーンを使用


*ハフポストの17カ国・地域すべてのエディションにおいて、サイトやソーシャルメディアなどすべてのプラットフォームのロゴとブランド名が変更になりました。

ハフポスト日本版は、これからも信頼性のあるニュースメディアとして、さまざまな人の声に耳を傾けて会話を大切にする、人に寄り添ったストーリーを届けられるサイトを目指していきます。

【ハフポストについて】
ニュース、解説、エンターテイメント、特集、ライフスタイルのコンテンツのソースとなる、世界的でも有数のサイトです。2012年には、ピューリッツァー賞を受賞。現在は、月間2億人の閲覧者数、月間10億回の動画視聴回数を誇り、2016年にはFacebookで1位のパブリッシャーとしてランクされます。ハフポストはAOL.Inc.の一員として、17カ国・地域で各国版を展開。日本版は2013年5月、朝日新聞社(渡辺雅隆社長)をパートナー企業としてスタートしました。

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