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長時間労働の抑制に効果 過大な残業時間の警告機能追加:勤怠管理システム「ICタイムレコーダー」 2017年5月:株式会社オープントーン

オープントーン 2017年04月25日 12時00分
From PR TIMES

改正労働基準法対応!2017年以降法案に盛り込まれる予定の残業時間の上限規制には、クラウド型勤怠管理システムの「ICタイムレコーダー」。コンプライアンス関連機能強化へ、残業時間超過の警告機能を追加!

規定の残業時間を超えたら本人や上司に警告!
法令尊守への取り組みはもちろん、組織体質の改善やマネジメントの向上へ。クラウド型、タイムカード・タイムレコーダーの「ICタイムレコーダー」は、ますます便利になります!



 クラウド型、タイムカード・タイムレコーダーの「ICタイムリコーダー(開発元:株式会社オープントーン・本社:東京都千代田区)」は、月別で規定の残業時間を超えた場合に警告を表示する機能を2017年5月に追加いたします。
 2017年度中に審議予定の改正労働基準法では、昨今の過労死問題を受け、残業時間上限規制の盛り込みが予定されています。
 そうした「働き方改革」を受けコンプライアンス機能強化を求める利用者様の声に、お応えいたしました。
 過大な残業時間の警告機能は一定以上の残業時間を超えたタイミングで、御本人様や管理者様に警告を表示します。警告基準となる月間の残業時間数については、警告レベルごとに任意に設定できます。組織体質の改善や管理職層のマネジメント強化、従業員の働き過ぎに対するメンタルヘルスチェック基準としても役立ちます。
 御社の一層の法令尊守への取り組みにご利用ください。


[画像: リンク ]




【残業時間警告機能について】
・社内でも就業ルールの異なる勤務体系毎に警告時間の設定が可能です。
・月別で30時間超、60時間超、100時間超~のように最大5段階に分けて警告可能です。
・月の開始日を指定出来るので、自社の就業規則にあった運用が可能です。

【ICタイムリコーダー:製品コンセプト】
 「ICタイムリコーダー」は月額150円/人(税別)の「簡単・便利・低価格」をコンセプトとしたクラウド型勤怠管理システムです。
 ICカードのほかブラウザやスマホ・携帯からも打刻が可能です。低価格ながら勤怠管理のみならず、シフト管理や給与ソフト連動など、中小企業の業務改善・効率化に大きな力を発揮します。PCやネットに対する知識がなくても1時間程度で簡単導入が可能です。
 インターネットを使用し分散拠点でもシームレスな管理が可能です。紙のタイムカード運用で集計や管理コストに悩まされていた多くの分散拠点を持つ400名規模の企業様にもご採用いただいております。

 「簡単・便利・低価格」を合言葉に、中小企業を中心に導入社数を増やし続ける ICカードを使用したクラウド型勤怠管理システム「ICタイムリコーダー」。150円で給与ソフトとの連携やシフト管理等、数々の中小企業の業務改善に貢献しています。

★「ICタイムリコーダー」製品について
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★会社概要
会社名 :株式会社オープントーン
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〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-5-2 須田町佐志田ビル6F
設立 :平成15年2月17日
代表者 :佐藤 大輔
従業員数:50名 (平成29年4月現在)
資本金 :1,500万円

★本件に関するお客様からのお問い合わせ先
株式会社オープントーン
ICタイムリコーダー事業部:サポート窓口
E-mail:workinghours-sales@opentone.co.jp
TEL : 03-4530-6222 FAX : 03-6368-4458

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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