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トライポッドワークス、Bluetooth4.0 規格のタイヤ空気圧モニタリングシステム(TPMS)の 販売を開始!

トライポッドワークス株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:佐々木 賢一、以下トライポッド)は、このたび国際特許取得済みのタイヤ空気圧モニタリングシステム(Tire Pressure Monitoring System、以下TPMS)「BlueSensor」の販売を開始します。

TPMSは近年、米国・欧州をはじめ諸外国で搭載義務化が進んでおり、日本でも早期の法規化が予想されております。また、「自動車のIoT」とも言われるカーテレマティクス分野においても必須のシステムとなっております。トライポッドでは、今後、同分野におけるIoTビジネス構築サービスの事業化を進めており、その第一弾として、「BlueSensor」の製造元であるSYSGRATION社(本社:台湾)と販売代理店契約を締結しました。

本製品はタイヤの空気圧をリアルタイムで監視し、異常が検知されたときは専用の受信機もしくはスマートデバイスに通報をします。これにより、タイヤ起因による車輛事故の未然防止やメンテナンスコストの削減に効果を発揮します。

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