logo

日本アイディアスケールは、4月13日、パートナー5社と共に、アイディアスケールに関するプレスカンファレンスを開催、アイディアスケールの事業説明を行い、各パートナー様にご講演いただきました

日本アイディアスケール 2017年04月21日 10時30分
From PR TIMES

アイディアスケールとパートナー5社によるイノベーションの未来についてのカンファレンスが行われました

「すべての組織をよりイノベーティブにする為のシステムプラットフォーム」アイディアスケールを提供する日本アイディアスケール(本社東京都港区、代表イスル・スバシンヘ)と、4月13日にプレスカンファレンスを開催して、アイディアスケールの事業説明を行い、Filament Inc.角勝様、新日鉄住金ソリューションズ株式会社 石井大介様、株式会社ブリリアントソリューション黒田敦史様、株式会社クニエ江本和徳様、株式会社アイディアポイント内田智士様の皆様が、どのようにアイディアスケールを活用するかについてご講演いただきました。



[画像2: リンク ]


【背景】
多くの企業がイノベーションの必要性を自覚しながらもその実現には至っておりません。社内でイノベーションの担当部署を置きながら、社内外のイベント開催、出席などにとどまる企業も多く、新規事業開発が進んでいないことが往々にしてあります。また、イノベーションについて、まだまだ個人の技量に頼りすぎ、組織的な支援が乏しい状況にあります。

【講演内容】
はじめに、代表のイスル・スバシンヘにより、アイディアスケールの概要、利用状況並びに、今後のAI導入について説明いたしました。特にAIの活用については、難易度の高いイノベーション育成についてどう貢献できるかについて、その場で高い評価をいただきました。
[画像3: リンク ]

[画像1: リンク ]


続いて、スカイプで参加いただいた角様には、Filament Inc.が実施しているアイディアソンなどのアイディア育成について、アイディアスケールがどのように活用いただけるかを語っていただきました。

新日鉄住金ソリューションズ石井大介様は、すでに大手通信キャリアへのアイディアスケール導入に成功しており、そこで顧客、導入支援社、アイディアスケール各社において、大きなメリットがあることを語っていただきました。

ブリリアントソリューション黒田敦史様には、100億円事業創出という大きなミッションの中で、アイディアスケールが十分に活躍できると語っていただきました。

クニエ江本和徳様は、ご自身のお父様が、イノベーション研究に関わられていたことを語っていただき、ご自身のビジネスキャリアがイノベーションと深く関わっていることを語っていただきました。

アイディアポイント内田智士様には、アイディアスケールが、アイディアポイントのイノベーション育成に強く貢献するものと語っていただきました。

その後は、カクテルを振る舞い、皆様に、イノベーションについて熱心に語り合う機会をいただきました。

【当日の様子】
当日は、ご来場いただいた皆様にお食事などを提供、立食の形でご歓談いただき、大変盛り上がりました。
(写真撮影:大澤あい)
[画像4: リンク ]



[画像5: リンク ]



【謝辞】
この様な機会にお集まりいただいた皆様に、この場を借りて、心より感謝申し上げます。また、ご講演いただいたパートナーの皆様にも、大きな感謝を捧げます。


【エンドースメントメッセージ】
会場にて、株式会社ブリリアントソリューション黒田氏、新日鉄住金ソリューションズ石井氏、株式会社アイディアポイント内田氏より、アイディアスケールへのエンドースメントメッセージをいただきました。以下、映像がありますので、ぜひご覧ください。

[画像6: リンク ]

リンク

[画像7: リンク ]



リンク

[画像8: リンク ]

リンク

【日本アイディアスケール紹介】
アイディアスケールはすべての組織をよりイノベーティブにする為のシステムプラットフォームを提供する会社です。米国発のクラウドサービス「アイディアスケール」を通じて、企業、組織内のイノベーションを促進していきます。米国ホワイトハウス、SAP、エレクトリックアーツなど世界500社、500万人以上の顧客がおり、75万以上のアイディアを管理しています。

日本アイディアスケールは、イノベーションの「見える化」「自動化」「数値化」をキーワードに、日本の企業各社にある、アイディアコンテストの不調や社内アイディアの育成失敗といった課題を解決し、弊社の主題としている社内イノベーションのみならず、社内改善プロジェクト、顧客フィードバック獲得、社外の組織、人材との連携を通じたオープンイノベーションといった、様々なスタイルのイノベーション育成に貢献しています。事業全体をInnovation as a Serviceと呼称することもあります。

代表イスル・スバシンヘは、以前は楽天株式会社でイノベーションプログラムのディレクターを務めており、現在は日本アイディアスケールの代表として、イノベーション、オープンイノベーションのプロフェッショナルとして活動しております。また、2016年6月より、世界のイノベーション創出を支援するGIMI (Global Innovation Management Institute、アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストン)の日本イノベーション大使も兼務しています。

日本アイディアスケール : リンク
Facebook : リンク
Twitter : リンク

Filament Inc. : リンク
新日鉄住金ソリューションズ株式会社 : リンク
株式会社ブリリアントソリューション : リンク
株式会社クニエ : リンク
株式会社アイディアポイント: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。