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ハンディ、シートフィードどちらでも使える1台2役のスキャナーを4月21日発売

サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 哲也)が運営している直販サイト『サンワダイレクト』では、パソコンなしでmicroSDに直接保存でき、電池またはUSB給電で動作するため、場所を選ばず使用できる、ハンディ・シートフィードの2WAYスキャナー「400-SCN040」を発売しました。



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2WAYハンディスキャナ(シートフィード対応・OCRソフト付属・A4・PDF/JPEG・高画質1200dpi対応)
型番:400-SCN040 販売価格:13,704円(税抜)
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本製品は、A4サイズまでの書類や書籍を、非破壊で自炊できるハンディスキャナーです。スキャナー本体を付属のドックに取り付ければ、シートフィードスキャナーとしても使用できます。

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ハンディスキャナーとしての使用では、スキャンしたいものの上を滑らせるだけで、データとして保存することができます。書類の一部分や、分厚い本などのスキャンに便利です。シートフィートスキャナーとしての使用では、溜まった写真や書類のデータ化に便利です。シートフィードスキャナーの場合は自動読み取りなので、その都度、原稿を挟んだり、スキャンボタンを押す必要がなく効率的にスキャンできます。

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スキャン解像度は300・600・1200dpiの3種類から、また、保存形式はPDF・JPEGの2種類から選択することができます。スキャンデータは、microSDに直接保存できるので、パソコンを使わずにスキャン・保存が可能です。印刷に適した高解像度でスキャンできるので、小さな文字や写真も美しくデータ化できます。本体にディスプレイが付いており、スキャン結果などを確認できるので、スキャンの失敗もなく使いやすくなっています。

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名刺やメモ書きはもちろん、A4サイズの原稿もデータ化が可能です。スキャナー本体・ドックは、それぞれアルカリ乾電池で使用可能なので、コードレスでスキャンできます。電池切れの際でもミニUSBケーブルを使用し、USB給電での使用も可能です。別売りのカードリーダーを使えば、iPhone・iPad、Android端末に保存可能です。付属の専用ソフト「MagicScan Pro」を使えば、様々な便利機能が使えます。

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本製品のサイズは、スキャナー本体が約W260×D39×H26.5mm、約146g(本体のみ、乾電池を除く)、ドックが約W285×D88×H60mm、約350g(本体のみ、乾電池を除く)です。


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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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