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年収1,500万円以上のビジネスマンと一般男性 生活習慣比較調査を実施

ジョンソン・エンド・ジョンソン 2017年04月19日 12時08分
From 共同通信PRワイヤー

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー

新年度初の給与明細を見て、自分を変えたいと思ったあなたに贈る
年収1,500万円以上のビジネスマンと一般男性 生活習慣比較調査
上位2%の高年収ビジネスマンとなるための心得
生活習慣における6つのこだわりが判明
30代・40代で年収1,500万以上のビジネスマンの約半数は、マウスウォッシュの継続使用者です!

 ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンシューマー カンパニー(本社:東京都千代田区、代表取締役 プレジデント:マリオ・スタイン)が販売している「リステリン(R)」は、「リステリン(R)で大胆に生きよう!」をキャッチコピーに、健康的な口内環境により、自信を持って大胆にチャレンジすることを応援しています。
 もうすぐ新年度になってから初めてのお給料が支給されます。ビジネスマンにとって仕事のパフォーマンスを測る上で大きなバロメーターとなるお給料。国税庁「平成27年分民間給与実態調査」によると、年収1,500万円を超えるビジネスマンは全体の僅か1.8%で、30代・40代となるとその割合はさらに少なくなります。
 「リステリン(R)」は、新年度の給与明細を見て「自分を変えたい」「もっと自信を持って大胆に生きたい」と感じたすべてのビジネスマンを応援すべく、30代・40代で年収1,500万円以上とそうではないビジネスマンを対象に、調査(1)「意識編」として30代・40代の男性540人の生活習慣のなかで意識しているこだわりを調査し、また調査(2)では「実態編」として30代・40代の男性400人を対象に具体的なこだわりの実態を調査しました。
 それぞれの調査結果を紐解いて、30代・40代で年収1,500万円以上の高年収ビジネスマンに近づくためのヒントを紹介します。

調査(1)「意識編」 
●調査時期:2017年2月21日(火)~2月22日(水) ●調査方法:インターネット調査  
●調査対象:30代・40代のビジネスマン男性540人 (年収1,500万円以上147人、年収1,500万円未満393人)
調査(2)「実態編」
●調査時期:2017年3月17日(金)~3月20日(月) ●調査方法:インターネット調査  
●調査対象:30代・40代のビジネスマン男性400人 (年収1,500万円以上100人、年収1,500万円未満300人)

★高年収ビジネスマンの生活習慣における6つのこだわりが判明
仕事に対する姿勢や普段の習慣などで自分の考えにあてはまる項目を聞いた結果、高年収ビジネスマンと一般男性との差が大きかったのが、(1)身だしなみ (2)体臭ケア (3)口内ケア (4)スキルアップ (5)運動習慣 (6)食へのこだわり の6つのポイントでした(図1)。
6項目で具体的な内容をみると、高年収ビジネスマンと一般男性ではその傾向に違いがありました(図2)。
「リステリン(R)」の啓蒙する口内ケアについても、「マイ歯科医をもつ」や「定期的に歯医者に通う」で、高年収ビジネスマンと一般男性との差が大きく、高年収ビジネスマンは、口内ケアに力を入れていることがわかります。

★高年収ビジネスマンの約半数がマウスウォッシュを継続使用。マウスウォッシュの継続使用は高年収ビジネスマンに近づく第一歩に。
なお、調査対象者のマウスウォッシュの3か月以上継続使用率を見ると、年収1,500万円以上のビジネスマンは約半数(49.7%)がマウスウォッシュを3か月以上継続使用しており、一般男性(42.2%)に比べ使用率が高いことが分かりました(図3)。マウスウォッシュの継続使用は、高年収ビジネスマンに一歩近づく、手軽で確実な方法かもしれません。

(ご参考)マウスウォッシュ継続使用者 vs 非使用者
高年収ビジネスマンと一般男性の比較から、6つのこだわりポイントが導き出されましたが、マウスウォッシュ(=MW)の継続使用の有無では、何か違いがあるのでしょうか?今回の調査対象である30代・40代の一般男性のうち、MWを3ヵ月以上継続して使用している使用者(166人)と非使用者(227人)とを比較してみました。

★MW継続使用者は非使用者に比べて、 “高年収ビジネスマン予備軍”かも!?
高年収ビジネスマンがこだわる6つのポイントについて、MW継続使用者と非使用者の意識を比較してみました。
その結果(図4)の通り、6項目ともMW継続使用者の方がポイントが高く、それだけ成功者の傾向により近くなっています。MW使用者は非使用者に比べ、高年収ビジネスマンにより近い傾向があることがわかりました。
6つのポイントの具体的な行動を比較すると、(図5)の通り、すべての項目でMW継続使用者の方が実践度が高く、高年収ビジネスマンと傾向が似ています。
また、高年収ビジネスマンが選んだ8つの「成功するために必要な言葉」についてMW継続使用者と非使用者の傾向をみると、すべての言葉でMW継続使用者の方が非使用者よりも、「成功するために必要な言葉」としてふさわしいと考える割合が高くなっています(図6)。
これら(図4)、(図5)、(図6)の比較から、MW継続使用者は非使用者に比べ、高年収ビジネスマンにより近い傾向があり、MW継続使用者は“高年収ビジネスマン予備軍”のようなポジションに立っていると言えそうです。

※調査の詳細はプレスリリースをご覧ください。
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