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2017年度松山大学入試問題にて、RareJob English Labの記事が使用されました

2017年度松山大学の入学試験にて、レアジョブが運営する英語学習情報メディア『RareJob English Lab』の記事が問題として使用されました。



■使用された記事について
・記事:「小学校英語教育、2020年「小学3年生から必修化」、「小学5年生から教科化」。英語教育の早期化がもたらす影響とは?」
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・執筆:西田 大氏
・掲載日:2016年2月11日

■RareJob English Labについて

[画像: リンク ]


『RareJob English Lab』は、英語を手段に自分らしい人生を選びとろうとする人を確かな情報で支える英語学習情報メディアです。グローバルに活躍したい方を対象に、英語学習方法や、ビジネスで使える英語表現・単語リスト、国内外でグローバルに活躍する方のインタビュー記事などを日々配信しております。
RareJob English Lab
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【株式会社レアジョブについて】
所在地: 東京都渋谷区神宮前6-27-8 京セラ原宿ビル2F
代表者: 代表取締役社長 中村 岳
URL :  リンク
事業内容:オンライン英会話サービス事業

グループビジョン「Chances for everyone, everywhere.」に基づき、世界中のより多くの人々が国境や言語の壁を越えて活躍できる社会をめざし、「日本人1,000万人を英語が話せるようにする。」をサービスミッションに掲げ、マンツーマンオンライン英会話「レアジョブ英会話」を主たる事業として展開しております。「レアジョブ英会話」では、「安価・たくさん量を話せる・高品質」という強みを活かし、「英語を話せるようになるためのサービス」として、2014年6月に東証マザーズに上場し、50万人以上のユーザー(※1)、1,000社以上の法人企業、100校以上の教育機関など多くの方へ提供し、国内No.1(※2)のオンライン英会話サービスへと成長しています。

■提供サービス
・個人向けオンライン英会話サービス「レアジョブ英会話」 リンク
・「レアジョブ英会話」法人向けサービス リンク
・「レアジョブ英会話」教育機関向けサービス リンク
・ブラジル版オンライン英会話サービス「ENPOWER」 リンク
・レアジョブ英語学習アプリ「RareJob Apps」 リンク
・英語を手段にチャンスをつかむためのメディア「RareJob English Lab」 リンク
・英語の価値を見つけるプロジェクト「WHY ENGLISH」 リンク

※1 ユーザー数は、当社の英語サービスすべてのユーザー数(オンライン英会話およびChatty)を記載
※2 MMD研究所「オンライン英会話の利用に関する調査」(2015.6.19)より



プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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