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SRA OSS, クラウド環境、Wi-Fi等ネット機器、IoT機器を対象とした 24時間365日の監視サービス「Krolik」のサービスを開始

2017 年 4 月 7 日 (東京) 発 - SRA OSS, Inc. 日本支社 (日本支社: 東京都豊島区、取締役支社長: 石井達夫、以下 SRA OSS) は、クラウド環境、Wi-Fi等ネット機器、IoT機器などを対象とした24時間365日のクラウド監視サービス「Krolik」(クロリック)のサービスを開始しました。

本格的なクラウドの活用が進み、24時間365日運用のシステムが増えてきています。しかし、構築したシステムの運用は従来通り大変な作業です。特に、システム運用の体制が十分でない中堅中小企業や、インテグレータにとって、大きな負担になっています。一方、インバウンド需要を見込んだ、多くの Wi-Fi機器や監視カメラが設置されています。また、IoTの普及によってIoTゲートウェイなどのIoT機器の設置も加速しています。これらのIoT機器の稼働状況の確認も必要になってくると考えられます。

「Krolik」は、こういった課題への対策の一つとして、運用の負担を軽減しつつ確実に監視をできる、24時間365日の監視サービス「Krolik」を開始しました。

「Krolik」は、月額課金型のサービスで、監視対象機器が10台までの場合、月額20,000円(税別)から監視が可能です。利用者は、監視対象機器の登録と、監視項目の設定、通知先の設定などを行うだけで、すぐに機器の監視を開始することが出来ます。スモールスタート、かつスピーディーに利用が可能です。

「Krolik」は、今なら、すべてのお客様に初回利用に限り、3ヶ月間無料でお試しいただけます。実際に見て、触って、「Krolik」の手軽さを体験してください。

Krolik 月額課金型 クラウド監視サービス
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また、「Krolik」のサービス開始を記念して、「システムインテグレーション崩壊の危機にどう立ち向かえばいいのか~ストックビジネス(保守・運用業務)のススメ~」というセミナーを4月26日(水)に開催いたします。ぜひ、ご参加ください。

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【 SRA OSS, Inc. 日本支社について 】

SRA OSS, Inc. 日本支社は、OSS (オープンソースソフトウェア) の普及と発展を目指し、2005年に設立しました。Apache,Tomcat, PostgreSQL など、ビジネスシーンでよく利用されるOSSのミドルウェアを中心として幅広いソフトウェアに対応し、サポート、コンサルティング、トレーニング、プロダクト販売等の事業および、OSSの開発およびコミュニティ活動を行っています。

【 本件に関する報道お問い合わせ先 】

SRA OSS, Inc. 日本支社
マーケティング部 広報担当
Tel: 03-5979-2701
E-mail:pub @ sraoss.co.jp
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