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【先着100名様!!】無料セミナー『東日本大震災の経験に学ぶ! 重要データ保護と防災・減災』を2017年4月21日(金)に開催!!【大塚商会】

災害に対して我々にできることは何か?

株式会社大塚商会は、2017年4月21日に『東日本大震災の経験に学ぶ! 重要データ保護と防災・減災』セミナーを東京で開催します( リンク )。

本セミナーでは、「災害に対して我々にできることは何か?」をテーマに、事前にしておくべきことや実際に起きてしまった時の対応策などを分かりやすくご説明します。

今回は、東北大学災害科学国際研究所創設者で初代所長を務めた平川氏自身の被災体験や、東京の災害発生/被害予想データなどを交えて、データ保護の重要性をご紹介いただきます。また、バックアップ・災害対策や防災グッズ、安否確認、連絡手段など具体的な対策手法をご紹介します。
経営者・システム管理者・総務担当者の方は、 ぜひお申し込みの上、 ご参加ください。





[画像: リンク ]


【実施要項】
日時:2017年4月21日(金)14:00~17:00
会場:ベルサール神田 Room1(東京都千代田区神田美土代町7 住友不動産神田ビル 3F)
参加費:無料
定員:100名様 ※お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
締め切り日:2017年4月20日(木)17:00まで

お申し込みはこちらから
リンク


【セミナー概要】
【Session1】14:00~14:30 
災害対策には何が必要!? 考えておくべきポイントご紹介  講師:株式会社大塚商会

東日本大震災・熊本大震災・洪水・大停電と近年頻発している災害に対して、実際発生してしまった場合にどのような対応が必要になるかご紹介します。

【Session2】14:40~15:40
被災経験と歴史データの保全活動から見るデータ保護  講師:宮城学院女子大学 学長 平川 新 氏

東日本大震災の被災体験と、歴史資料の保護活動で再認識した重要資料・データの保護や災害対策の重要性を、自身の体験を踏まえてご説明します。さらに首都圏で近年起こるといわれている大地震の発生・被害予測などのデータを交えてどのように災害対策をしておくべきかご紹介します。

【Session3】15:50~16:30
企業・従業員を守るために必要な備えとは?  講師:株式会社大塚商会

企業の重要データのバックアップ・データ保護に加えて、食糧不足や備品不足に備えた防災グッズ、災害時の社員の安否確認方法、災害後の連絡手段など、災害に備えた具体的な対策手法をご紹介します。


【お問い合わせ】
株式会社大塚商会 PC・サーバ・ストレージプロモーション課 平川
Tel:03-3514-7582 E-mail:stpg-o@otsuka-shokai.co.jp
営業時間:9:00 ~ 17:30(土・日・祝日を除く)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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