logo

GYAO、「Brain Online Video Award 2016」協賛企業賞の受賞作品を選定

株式会社GyaO 2017年04月04日 18時07分 [ 株式会社GyaOのプレスリリース一覧 ]
From PR TIMES

~創作者支援、オンラインビデオ市場の活性化への取組み~

 株式会社GYAO(以下GYAO)は、株式会社宣伝会議が発行する広告クリエイティブの専門誌「ブレーン」が主催する「Brain Online Video Award 2016(以下、BOVA)」に協賛し、“人々に楽しさ、感動、知的好奇心の充足を提供する”というGYAOの企業理念が伝わる動画を募集し、応募された作品の中から協賛企業賞の受賞作品を選定いたしました。このたび、受賞作品が、4月1日発売の月刊「ブレーン」および「BOVA」公式サイトにて発表されました。



 「BOVA」は、映像制作業界の活性化と、次代を担うオンラインビデオクリエイターの発掘と育成を目指すオンラインビデオのコンテストです。GYAOは、今回の動画の課題である“人々に楽しさ、感動、知的好奇心の充足を提供する”という企業理念とともに、“創作者を尊敬し、利益を還元する仕組みを常に構築する”という理念を掲げております。本コンテストがこの理念を体現する取組みであると捉え、本コンテストへの協賛を通して創作者を支援し、オンラインビデオ市場の活性化に貢献することを目指して協賛いたしました。

 このたび協賛企業賞に選定した作品と選定理由は以下です。

[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]


■受賞作品タイトル:「MOVIE GIRL」
■作品URL:リンク
■受賞者:株式会社タイプゼロ  高野倉 寿成氏
■課題:“人々に楽しさ、感動、知的好奇心の充足を提供する”という企業理念が伝わる動画
■選定理由:
本作は、MOVIEガールの愛らしい行動の描写を通じて、映像を創作し届けることの喜び、視聴して得られる楽しさや知的好奇心を見事に表現してくださいました。また、「片目3D」という斬新な表現への挑戦にオンラインビデオのさらなる発展可能性を感じ、社内審査会で多くの支持を得て選ばれました。

<BOVA概要>
・概要:
映像制作業界の活性化と、これからの次代を担うオンラインビデオクリエイターの発掘と育成を目指し、ブレーンが開催する、オンライン動画のコンテスト。
協賛企業(GYAO含む8社)から出された課題に対して、解決策となる3分以内の動画を募集。これまでに未発表の3分以内の動画が対象。オンラインならではの「話題になる」「新たなアイデアにあふれている」動画を審査・表彰する。

・主催:月刊「ブレーン」(株式会社宣伝会議)

・公式サイトURL:リンク

<GYAOについて>
Yahoo! JAPANグループとして、映像配信サービス「GYAO!」をはじめ、映画情報を提供する「Yahoo!映画」、テレビ番組表「Yahoo!テレビ.Gガイド」、世界中の映像を紹介する「Yahoo!映像トピックス」などのエンターテインメントに関わるサービスを運営しています。

・企業理念
人々に楽しさ、感動、知的好奇心の充足を提供する
創作者を尊敬し、利益を還元する仕組みを常に構築する
最新の情報技術を活用し、グローバルに、顧客本位のサービスを提供する
社員全員が事業の専門家集団として成長し、世界一の知識、企画力、行動力を有することを目指す

・コーポレートサイトURL:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事