logo

AO入試・推薦入試対策が自宅でできる! 高校生向け映像+添削講座「学研AO・推薦ゼミ」4月3日配信スタート!!

株式会社 学研ホールディングス 2017年04月04日 17時00分
From PR TIMES



株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川/代表取締役社長:碇 秀行)は、高校生向け学習プラットホーム『学研ゼミ高校コース』において、映像+添削講座『学研AO・推薦ゼミ』を、2017年4月3日より個人向けに配信開始しました。
『学研AO・推薦ゼミ』公式サイト リンク
[画像1: リンク ]




【学研AO・推薦ゼミとは?】


『学研AO・推薦ゼミ』は、大学受験参考書を数多く出版してきた学研が提供する、「映像講義」と「添削指導」を組み合わせたAO入試・推薦入試対策講座です。

いまや大学入学者の約半数を占めるAO入試・推薦入試。一般入試より簡単と思われがちですが、決してそんなことはありません。「面接」や「小論文」など、学校ではなかなか専門的な指導を受けられない内容も多く、しっかりとした対策が必要です。
塾に通わなくても自宅で本格的・専門的な指導が受けられる『学研AO・推薦ゼミ』は、経験豊富なプロ講師による映像講義で「インプット」し、的確な指導が受けられる添削課題で「アウトプット」することで「合格力」を養成します。
[画像2: リンク ]



◎「学研AO・推薦ゼミとは」はこちら→ リンク


◆『学研AO・推薦ゼミ』の基本構成


1回あたりの標準受講時間は90分(課題演習時間を含む)。映像→課題演習→映像の繰り返しで、効率的かつ着実に合格力を養成する実戦的な構成となっています。

1. 【インプット】ゼロからわかる 映像講義
アニメーションや課題演習を織り交ぜたメリハリのきいた講義を通じて、合格のために必要な知識・テクニックをしっかり理解することができます。解説をするのは小論文・作文指導専門塾「白藍塾」の講師陣。「小論文の神様」こと樋口裕一先生が監修をつとめます。また、映像準拠のテキストも充実の内容で、映像視聴後の復習にも活用できます。
[画像3: リンク ]

[画像4: リンク ]

[画像5: リンク ]

2. 【アウトプット】弱点克服&長所の強化ができる 添削指導
個性豊かな内容と表現が求められる「小論文」と「志望理由書」の対策には、添削指導が最も効果的。添削のプロが内容と表現の両面から答案をしっかり添削し、「良い点」「改善すべき点」を明確に示すことで、レベルアップにつなげます。
[画像6: リンク ]

3. 【スパイラル】映像→添削→映像の繰り返しで合格力アップ
学習は「インプット」と「アウトプット」の繰り返しで定着します。「映像を見ただけ」「添削課題を提出しただけ」では学習効果は半減。そこで『学研AO・推薦ゼミ』では添削された答案をもとに受講する「復習講義」を設置。着実に知識・スキルを定着させます。
[画像7: リンク ]



【講座ラインナップ】

■小論文ベーシック講座[90分×4回(添削2回)/21,600円(税込)]
■分野別小論文講座[各コース90分×4回(添削2回)] ※5月~配信予定
1.人文科学系コース
2.社会科学系コース
3.看護医療系コース
■志望理由書・面接講座[90分×2回(添削1回)] ※6月配信予定
◎「講座案内・受講料」はこちら→ リンク


【サイトオープン記念キャンペーン実施中】

サイトオープン記念キャンペーンとして、『学研AO・推薦ゼミ』の講座をご購入の方全員に、受験生に人気の「学習ふせん」をプレゼントします!(2017年5月31日までに決済を完了した方が対象。1講座ご購入につき1個プレゼントします)

[画像8: リンク ]




【会員特典としてオリエンテーション講座(15分)が無料】


会員登録(無料)を行うと、「AO・推薦入試がわかる」オリエンテーション講座(15分)を無料視聴できます。入試制度の概要やポイントをわかりやすく解説しているので、受験を考えている高校生は要チェック! メールアドレスがあれば簡単に会員登録できます。
◎登録はこちらから→ リンク

※無料会員登録をすると、『学研プライムゼミ』の特典映像も視聴可能になります。詳しくは会員登録後に開設されるマイページでご確認ください。
※オリエンテーション講座のダイジェスト版はYouTubeで公開しています。
リンク
[画像9: リンク ]



★「学研ゼミ」のユーザーアカウントがご利用いただけます!


幼児から中学生までのデジタル学習サービス「学研ゼミ」のアカウントでも高校コースでログインすることが可能です。(ただし保護者アカウントのみとなります。)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。